可能性があれば、嘘も良い?<1>
投稿者: sesa_mikar 投稿日時: 2004/08/01 13:05 投稿番号: [225961 / 280993]
yamabiko81さん、こんにちは。
[225812]と[225813]への早速のレス、ありがとうございます。
さて、
>南京大虐殺
>百人斬り
>以来ですね
>あの時もそうでしたが、
>日本刀では百人も切らない
>だから話し事態が怪しい
>と言うのがあなたの自論だったですね
とありますが、私はそんな事を言っていません。
他の方と混同されていませんか?
私が前回、yamabiko81さんに返したのは[212295]であり、“百人斬り”
が東京日々新聞の捏造記事である事実を紹介したページの紹介ですよ。
まぁ、本論でないのでこれくらいにして。
>私は書かれている事は[有り得る]と
>思いますよ
先程の“百人斬り”の時もそうでしたが、物事に「可能性」があれば
物事の立証に使われた証拠に、例え嘘や捏造があっても許されます、
それがyamabiko81さんの主張の特色ですね。
そんな小さいことは気にするな、と。
私はそうは思いません。
事実に反する記事については、事実でないと指摘すべきと考えます。
判断材料が誤っていては、正しい判断はできません。
>次に
>著者の紹介された内容が“そのまま伝
>えられている”事を前提の上で私は戦
>争状況にあって毎日銃創者や射殺死体
>を見ていている総合病院の医師の話の
>方を選びます
その医師がダムダム弾と、同様の特性を持ちながら国際法では違法
とされていない現有の銃弾との違いを知っていればそうでしょうが、
そうとは言い切れません。
それに私は、使われた銃弾の使用が「良い」とか「悪い」とは判断
していませんよ。
「国際法違反」という“錦の御旗”は、これについては使えないと
言っているのです。
>私の主張は違います
>【人類に対する犯罪行為】です
であれば「国際法違反ではない」という事実は無視して構わん、と?
続きます。
これは メッセージ 225934 (yamabiko81 さん)への返信です.
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