カイエダの伝言 琥珀さん
投稿者: tinmokunokaieda1 投稿日時: 2004/07/31 21:37 投稿番号: [225701 / 280993]
笑顔になった琥珀お嬢さん
とうへんぼくの海江田野郎からの伝言でえ
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帰属する、という意識を個人が持った時、人はその帰属組織(家族などを含め)に対してどんな感情をもつのか。
おそらく、個人はさまざまなものに帰属しているはずです。
家族、学校や職場、地域、あるいは掲示板(苦笑)に帰属している自分を意識した時に、
愛憎を超えて、私は「感謝」という気持ちを持つ、あるいは持ちたいと思いました。
そして、感謝をもって、帰属する場所から『自立せよ』と(笑(マニア向け?)
自立するために、自分が帰属する場所を見据える
お二人のレポートの感想とさせていただきます
ごきげんよう
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なんだとよ。
まあ、野郎もすかしてやがったけど、だいたい、昔から
『大賢は愚に似たり』つーてな、
本当に賢い奴は、あんまりこ難しいこたあ、いわねーもんだ
で、てめえで、すかしてて、そのことにあの、とうへんぼくも気がついたみてえだ
結局、感謝だと
まったく、すっとこどっこいな野郎だぜ
じゃ、伝えたぜ
そいじゃあな
おまいさんも、笑顔のままでいてくんな
なんてな
あばよ
これは メッセージ 225554 (shippou_kohaku さん)への返信です.
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