イクラで日本人拘束
投稿者: used_nad_uoj 投稿日時: 2004/07/29 22:05 投稿番号: [224741 / 280993]
なんか函館のつづきみたいな気がしてきたわ。
函館も、なんだか脳がなかったわ。
北島三郎ちゃんの歌でまで宣伝してもらった松風町も、もう一つ活気がなかったしね。
当たり前だわ。街中どこを歩いても似たり寄ったりの魚料理店ばかり。
いくら魚が好きだといって、毎晩イクラや烏賊ばかり食べていられないっていうのよね。
八時に終わってしまうネットカフェがいい例だわ。何故と訊くと、
「ここらは、八時を過ぎると人通りがありませんから」
ネカフェに限らず、繁華街の店主たちがみなそういう発想なのよ。
人通りがなければ、人の足を引っ張り込んでやるという気概が見られないのよ。
地方の不況で気の毒だというのは分かるけれど、それを何とかしてやろうという気迫が感じられない。これは、函館に限ったことではないけれど。
地方だって僅かとはいえ、必死に頑張っている店には、ちゃんと客顔しかけているわ。
地方の人は、努力も足りないと、つくづく感じてしまうわ。
六時や七時で、早々に店のシャッターをおろして、客がいても帰り支度をしてしまう神経、呆れてしまうわ。
これじゃ、地方の時代なんていっても、書け声だけで終わってしまうんじゃないかしら。
狂牛病は、現代版タリバンか?
これは メッセージ 224731 (jounojouma さん)への返信です.
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