>横>>「目隠し」
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2004/07/28 08:30 投稿番号: [223974 / 280993]
あまりに情報が少なすぎるのでなんともなりませんが
コナン君的フィクションで無理やり推理すると
誤解のないようお願いしますね
事実は小説より奇なりですから。。
さて、物語はこうなります。
ファルージャのレジスタンスの精神的な支えになっているのは
今私が問題にしている「ダリ」師です。
占領軍であるアメリカ軍とは徹底抗戦しなさい。
しかし、全く関係ないものを巻き込むのは
聖職者として「イスラムの法」にかなわぬことである
と思っている。
また、当時はアルグレイブ収容所での米軍の非道な事件の報道で
反米感情は頂点に達していた。
また、実際にアメリカによる諜報活動があったのも事実。
多くの外国人がスパイと疑われ拘束された。
スパイかどうか判断する最大の方法は脅迫である。
また、主義主張を世界に伝える絶大なる効果をもった方法でもある。
拘束された3人はすぐにスパイでないことが判明した。
またアメリカに協力する立場でないこともすぐわかった。
解放はすぐに決まった。
しかし、一方で日本政府の要請を受けたアメリカは
その場所の特定と犯人拘束または殺害のためにそうとうな力を入れていた。
場所を転々として、足がつかない形で開放しなければ
彼らの主義主張に反する。
そのための「広報部長」がクバイシ師である。
って、どこまでほんとかわからん推理をしてみました。
まったく情報が足りないので
本来なら推理不能なんですが
無理やりです。
これは メッセージ 223972 (dankai55 さん)への返信です.
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