誹謗中傷を受けてみて
投稿者: tinmokunokaieda 投稿日時: 2004/07/24 16:30 投稿番号: [221918 / 280993]
ごきげんよう
久々に投稿です(笑)
タイトル通り、私カイエダが実生活で誹謗中傷を受けるようなことがありまして
そこから、このトピに関して感じたことを書かせていただきます。
実は私たちがすすめるプロジェクトに対して、業界?の大立者から『待った!』がかかりました。
そして、カイエダ自身に対する誹謗中傷が聞こえて!
(どうも、その大立者の既得権に抵触することを不覚にも意識してませんでした)
それに対してカイエダ擁護派が立ちあがり!(苦笑)
その大立者の組織の長が職を辞してカイエダ支援に立ちあがろうという騒ぎに
で、カイエダはなにをしてたかといいますと
擁護派をなだめていました(苦笑)
だって、いわれない誹謗中傷っていいわけもできんし(笑)
いわゆる『出る杭』は打たれるものだとあらためて感じました。
まあ、結局、多勢に無勢で、擁護派の勝利?に終わったのですが、私の不徳は覆うべくも無く、反省しております
で、なにをいいにきたかというと、
この掲示板で学んだ『誹謗中傷対応』が実生活で生きたと、その感謝を述べにきたわけです。はい
イラクへ行った3人への誹謗中傷は容姿あんどにも及びましたが、
やはり、誹謗中傷って根も葉もないことでも、きついもんだと(苦笑)
ただ、カイエダ擁護派の意見を聞いていた時に、面白いことに気づきました
それは、『誰のためにやってると思ってるんだ』という言葉でした。
カイエダは動機は不純!だが、目的は『他人の為にやっている』(動機は不純はおおきな御世話!)
で、高遠氏を初め男性4人に思いをはせた時、動機は純粋なのでは?と思ったわけで。
各々の野心や信念に忠実だったわけですから
でも、『自分のために』やってる
ってもえたのかな
と(私にはそう思えたもので)
まあ、私風情と、世間を賑わす五人衆と比較することが土台無理があるし、
所詮、誹謗中傷されるような不徳者のたわごとですが(苦笑)
このトピにもお礼がいいたくて投稿しました。
少々、トピずれ
ごめんください
ごきげんよう
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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