報道側の視線
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/07/24 07:32 投稿番号: [221748 / 280993]
勇者様の報告会でもメデアに対するI君のの言葉がありましたが、
今日下記のリンクを拝見して、
ますますメデアは何のために人々の活動を取り上げているのだろう?
と存在意義から考えなければならないのかなと思い哀しくなりました。
純粋な気持ちで活動しいる人と団体の問題って色々ですね。
http://www.takakoklein.de/2004/07/24 (土) 新潟救う会からの真実と戦う悲痛な叫び(1)
新潟の救う会の事情に詳しいある方からのメールです。
今回の事件で胸を痛められ、悲痛な思いで、少しでも多くの方々に
事実を知ってほしいと送ってこられました。
これを一読すると私も怒りが込み上げてきました。
長文ですが、すべて、公開いたします。
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今回の実態について、かなり誤解・曲解がありますので、事実をお知らせ
いたします。
実態とは下記のようなもので、実は新潟救う会が、
「右翼標榜任侠右翼団体」と断固たる決別を宣言した矢先に起きたこと
なのです。
緊急
お知らせとお願いー7月17日新潟日報の記事等について
前略
17日日新潟日報に「小島会長解任」の記事を読み、驚き、ご連絡申し上げます。
当会の役員は、会長含め19名(ほか関東地区4名)、そのうち、8名の「有志幹事」が
会合を持ち、日報からは確認もないまま一方的な「解任の記事」とされました。
(一方的な取材での生地は「報道の基本」を損なうものです。ちなみに他紙は
一切報道していません。)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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