ジャーナリストの自己責任2
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/07/19 06:30 投稿番号: [219622 / 280993]
すみません、ミスで分かれてしまいました。
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サンケイの方
アジアンプレスの方
は自分の目で見つめているもの、
それを語っていると感じます。
日本人ジャーナリストの現地取材のために働いてくれるイラク人、
通訳・現地案内人・タクシー運転手など。
この人達がやはりいちばん身近な、
ジャーナリストが己の責任を直接肌で感じる対象ではないでしょうか。
それが自分には自然に感じられています。
ですから、
「現地ホテルの方の助言を受け入れず、タクシーで出発した」
という取り組み方にどうしてもこだわってしまうし、、
「僕たちは悪いことをしたのでしょうか」
と答える19歳。
にはこだわりたくなります。
募金もジャーナリスト今井紀明氏・ボランテイア高遠女史を
サポートするために集められものですから、
その日本人の活動のために犠牲になるかもしれない、
イラク人協力者への保険・救済金などに使用されるなら
もっと自然と受け止められるかもしれません。
訂正:開放→解放
これは メッセージ 219620 (dochitebouya0001 さん)への返信です.
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