結論
投稿者: ponsuke222222 投稿日時: 2004/04/11 09:03 投稿番号: [21640 / 280993]
自作自演のケース:悪質で卑劣な自国に対するテロだ。この3人は絶対に法で裁かれ処刑されるべきだ。今後このようなテロが起こらないためにも憲法改正し軍備拡大するべき。
自作でなかったケース:たとえ武力を行使しない平和的な相手でも人質に取り命と引き換えに主張を通そうとするテロリストがいるという現実がはっきりした。左翼のような理想(空想)主義は現実に通用しない事が歴然とした。国益を守るには武力とともに他の自由主義国との協調が欠かせない。自衛隊派遣の維持、憲法改正の必要性がはっきりした。
どちらの場合でも、現実の世界は理想とは程遠いものだと認識させられる。どんな世の中にも負け犬がいる限りテロは起こるのだ。負け犬はどんな時でも自分を正当化するために責任を他に押し付ける。それが左翼と一部のアラブ人の共通点である。自己を反省せずアメリカを敵にする事でしか存在をアピールできない。テロにはどんな話し合いも無駄である。自由主義、民主主義、平和を守るためには残念ながら武力は必要だということが結論ではないか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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