イラクで日本人拘束

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今井氏の本

投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/07/13 15:29 投稿番号: [215916 / 280993]
この話も、何か書かれているのでしょうか。

http://www.jca.ax.apc.org/~p-news/IRQ/040412drkvc_breefing.htm

3人がまだ解放される前に開かれた講演会ものです。
ご家族は随分タフなんですね…心配しつつも、しっかり活動…。

以下、抜粋

講演会主催の事務局は、3人の解放について、
①イラクに直接働きかけて解放のために頑張っているのは家族と市民であり、
  釈放しようとしている原動力になっている
②しかしこのことがマスコミを通じてなかなか知らされておらず、
  自衛隊を撤退させないという毅然たる態度をとっているから
  向こうがひるんだのだというまったくデタラメを流している

ということになっています。
直接働きかける事ができるほどの人脈・情報網をお持ちだったんですね。
それにしては、非常にヒステリックな対応だったと思ってしまいます。

元々は、ジャミーラ高橋女史を検索していたら
募金の使途についての説明(とされるもの)があり

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/6145/page005.html

そこからUMRCへとつながりました。

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/umrc.htm

ここから、最初の講演会へとなるわけですが
ここでお母様は「戦争にまったく関係のない子どもが
白血病や癌にかかる事に怒りを覚える、というようなことを
おっしゃっていますが、国内で苦しんでいる子ども達には
手を差し伸べてあげないのかと感じてしまいました。

夏目雅子さんのCMではありませんが、あの方たちの組織力を使えば
相当な人数が骨髄バンクに登録してくれていると思うのですが…
《やはり手段だった》という感じがまた強まってしまいました。
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