>取り敢えず、「南京○虐殺」ですが
投稿者: charalogo 投稿日時: 2004/07/10 21:12 投稿番号: [214025 / 280993]
司会ですか、cardockjp様。ごくろはんです。
少なくとも当時は世界が「植民地を有して自国の利益を拡大させる」
時代であって、我国も欧米とは立場はことなりますが、おおよそその範疇に
あったと言っても否定はできません。
無論、朝鮮半島やチャイナをソ連に掠め取られるとそれこそ存亡の危機にさらされる
我国は、英国との同盟はありましたけれども、それ以上に隣国の共産主義の脅威にあり、日露戦勝後も当時の列強からは目の敵でありました。
このために仕方なく、「大東亜共栄権」と、これはとってつけたような政策のようにも云われますが、日本の存続の為には当然のことでもありました。
チャイナとの戦争も、この一環とワタシは考えてます、重慶爆撃などの悲惨といわれますが所詮優勝劣敗、これをやらんと我々が危ういし、一方的に悪の所業のように言うヤツは戦時はおろか現代においても愚かやと思います。
そして、いわゆる、「大」虐殺と、いわれている例の事件ですが、
コレに関しては、捏造が明らかな「写真」や、失礼ながら自己の利益をのみ主張することで生きながられてきたチャイナの人々による「証言」を是としているんでしょうけれども、また一方で悪質なのは、我が国内に、これを助長し国難に導こうとする勢力が厳然と生き活動していることです。
戦争ですから、殺戮は当然でしょう。
ただし我が日本軍は他のそれとは違い規律は格段です。
末端の規律の乱れはあったのやも知れませんが、云われているような事件を立証できるカンペキなものがでてきません。
戦時中、優位であった我々に対して戦後、ハイエナの如きに群がり、今あげくに骨、までいてまわれそうです。
これは メッセージ 213956 (cardockjp さん)への返信です.
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