“わったん”の寄稿が無いのは
投稿者: sesa_mikar 投稿日時: 2004/07/07 21:07 投稿番号: [212289 / 280993]
nothing_but_terrorismさん、こんにちは。
宣伝本『イラク「人質」事件と自己責任論』のお話。
>大月書店って、マルクス・エンゲルス全集なんか出してる、
>バリバリの左翼出版社だから、目次読めば中身は読むまでもなく、
>まあ、あの手の連中が、好き勝手言っていることはわかります。
でも、一般の人はそれを知りませんから、この問題に関心を持っている
人は買ってしまうんでしょうね。
しかし、書いている人が東京新聞(中日新聞東京本社)の記者、フォト
ジャーナリスト広河隆一氏、そして「日本ボランティアセンター」の人
と並んでいれば、元“人質”に対して批判的な記事はまずありませんね。
で、“真相暴露本”だと思って買ったら“プロパガンダ本”だった。
その内、古本屋さんが大忙しになるでしょう(笑)
高遠氏のあの本も、既にだぶついていたりして?
>しかし今井、高遠、郡山、安田、こいつらほんとに懲りない面々。
>わったんだけいないけど、どうしちゃったんでしょう?
渡辺氏は「俺は共産主義者だ!」と堂々と宣言しちゃってますからね。
下手に彼の寄稿を入れると、この本が“プロパガンダ本”だということ
が一般人にばれちゃいますから(笑)
これは メッセージ 212100 (nothing_but_terrorism さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/212289.html