>姐さん、じょうまちゃんへ
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/07/05 22:49 投稿番号: [211418 / 280993]
>じょうまちゃん、これでしょ?
ビンゴ!!
これで、姉さんに、文句の爆弾を落とそうとも、【対空防戦能力】は、完璧だ。
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私なりの解釈は、
食肉牛の、食用に適さない廃棄部位を、【肉骨粉】として、食肉牛に、
飼料として与えれば、良質な牛肉ができる(飼料の構成タンパク質は、牛
そのものですからね。)と考え、使用した。
廃棄部位の処理費用も要らなく、一石二鳥だと。
しかし、その安易な考えは、
「共食いを容認する。」
と言う、神をも恐れぬ行為をしたことで、神が、人類に【狂牛病】と言う名の
鉄槌を下した。
【タリバン】も、共産主義者(?)によるアフガニスタンの王制の打倒に
より、旧ソ連の侵攻、アメリカによるゲリラ戦、旧ソ連撤退による、泥沼の
内戦状態に陥った、収拾のつかない国内情勢に、平和と秩序を求める国民は、
【イスラム原理主義】を下にした、秩序創りを唱えるタリバンに、
「こいつらを上手く利用すれば、アフガニスタンに秩序と平和が訪れる。」
と、その原理主義の持つ真意も知らずに、彼らに迎合し、彼らの政権つくりに
協力した。
しかし、その安易な行為は、【イスラム教の厳しい戒律の厳守】と言う
政権の政策により、アフガニスタン国民は、自由を奪われることとなった。
そして、タリバン政権の暴走により、アフガニスタンは、世界中のイスラム
原理主義テロリストたちの巣窟となり、【アルカイダ】を生み出し、
【9・11事件】を引き起こし、【アフガン戦争】を勃発させ、タリバンに
よるアフガニスタン統一以前の、内戦状態以上の混乱を、国民にもたらした。
狂牛病も、タリバンも、その原因となる要素に人類が安易に迎合した結果
神が、人類に多大なる厄災をもたらしたと言うことで、同じものと言える
のじゃないでしょうかね。
【人類は、地球を食い潰す癌細胞だ!】
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さあ、この、鉄壁の要塞、落とせるものなら落としてみろい!!
左巻きの○○どもが、泣きながら、壊滅する様が、見たいものだ・・・・・
これは メッセージ 211402 (yes_my_sweetest さん)への返信です.
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