サラ金と自殺の相関図
投稿者: outbreka 投稿日時: 2004/07/05 17:57 投稿番号: [211250 / 280993]
■サラ金大手
初期回収は丁寧。しかし銀行の取立とは違うのはおわかりだろう。大手だから?名前が売れているから?そんなことは回収にあまり関係ない。なぜなら甘やかすと、きついところをまず払い、後回しにされるから。延滞した時点で他社との取り合い合戦が始まる。しかしまだ借りられる余力のある顧客層が多いのか、回収率はよい。
■サラ金準大手
大手同様名前が売れているからといって、甘い回収をするわけではない。中には街金並に回収する業者もある。大手ではあまりないだろうが、この頃になると集金に来る人間の人相、対応、服装に変化が現れる。だんだんと、街金のように・・・
■中小・街金
遅れた時点で初期回収から全開姿勢。口調悪いも何のその。逃亡や債務過多により、回収不能が懸念されるため少々激しい回収。ただ付け加えていうなら全ての人に対してではないので。やはり人は見ます。この頃になると一社遅れれば芋蔓式に他社も遅れだし、債権者がどっと押し寄せるので状況はお察しの通りです。
■闇金
遅れたら生命の危険にさらされる可能性がある店がある。拉致監禁は当たり前。それをしってか闇金で延滞逃亡すると、なかなか見つからない。いや見つかっているのかもしれないが、生存しているかどうか。根拠のない話を書くなといわれそうだが、実際にある話です。
まとめ
どの会社とてお金はお金であり、銀行の千円もサラ金の千円も同じ価値です。やはり行き着くところは、借りた金は返すという事。街金、闇金とてキッチリ払うお客さんは神様であり、且つ本人の信用も保たれます。まさか遅れない人に厳しい口調で接する業者はないと
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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