M_Keithさんへ>トピずれしない話題
投稿者: xmas_eve12_24 投稿日時: 2004/07/05 01:01 投稿番号: [211008 / 280993]
先ほどは失礼致しました。
寛大なお言葉をいただき、感謝いたします。
この方の意見を読んで、M_Keithさんは同意されたのですね。
私はこの3人の人質事件が起こった当時、仕事で日本を離れていた
ため、残念ながらオンタイムでこの様子を見ることが出来ませんでした。
もちろん海外でも拘束されているビデオに関してはテレビ放映されて
いましたし、新聞にもでかでかと出ていましたが。
ただ、人質家族の様子はほとんど流れてきませんでした。
…だから私はこの方のいう、人質家族の状況をほとんど把握していない
ものですから、この方の
>家族や支援者たちは、記者会見・署名運動・政府への
>抗議FAXなど手馴れた手管を使い、国民に不人気な
>外務省職員をテレビカメラの前で罵倒するなどの演出も
>やって、政治運動化していった。
という意見が、いまいちピンときませんでした。
ただ、私個人の印象としては、あの拘束されたビデオを見た時に、あの
人質3人からは、なぜだかあまり切羽詰ったものを感じませんでした。
もちろん、その時は漠然とした違和感を感じただけだったのですが…。
でもその後、韓国の金さんのビデオを見て、その違和感の理由が
分かったような気がします。
本当に「死」を目前にした人間と、そうでない人間…、
それはやはり如実に表れるものなのかもしれません。
なんか、うまくまとまってないですね。
ごめんなさい。
あくまで、私個人が感じたことを書いてみました。
これは メッセージ 210845 (M_Keith さん)への返信です.
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