青島刑事、Z:エンディング設定追加です
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/07/04 17:34 投稿番号: [210846 / 280993]
お褒めいただきありがとうございます。【逆襲のシャア】も良いですけど、あれは、
「シャアとアムロの、決着が見たい。」
と言う、ファーストファンのエゴから、逆算して、ああ言う作品になったんですよね。
1人の女性(ララア)を巡って、1年戦争(0079)から14年間(0093)、2人が、わだかまりを持ち続け、アクシズを落とす一大攻防戦に発展、と言うのは、高遠の、少年目当てのイラクでのボランティア並の、志の低い行為です(トビずれ防止)。
我々の尊敬するシャアが、実は、高遠に過ぎない、自己満足の端迷惑者であったなどと言う事実、誰が、許せましょう。
ここは、1年戦争で、生涯のライバルとして戦い抜き、ともに、同じ1人の女性を愛したことで、7年と言う年月の間に、人間的に大きく成長した大人の2人が(郡山、今井、見習え、トビずれ防止)、グリプス戦役を通して、それぞれの道を歩む。
シャアは、亡き父:ジオン・ズム・ダイクンの偉大さ故に、敢えて、その名前から去っていた、一人の孤独な青年だった自分の過去と決別し、その名前を、意志とともに受け入れる覚悟をつけ、【キャスバル・レム・ダイクン】として、生きていこうと言う決意を持つに至った。
そして、アムロは、
「ガンダムあっての、アムロ。」
と言う、ガンダムに依存しることで、初めて自我が持てる少年が(イラクあっての、今井と同じ)、ガンダムなど関係なく、一人の青年アムロ・レイとして生きていく決意をもつに至った。
と言う、2人の成長劇を入れればと思います(3馬鹿見習え、トビずれ防止)。
やはり、【ア・バオア・クー】での最終決戦で、あれほどの戦いをし、ララアによって、ともに進むべき道を知った2名が、最期の最期まで分かり合えることなく、戦い続けるというのは、大きな試練を経ても、人間的成長の全く無い、今井並の子どもです(トビずれ防止)。
ラストは、1年戦争と言う試練を経て、人間的成長を遂げた2名が、グリプス戦役を経て、それぞれが進むべき道を進んでいく。
そして、互いに、その未来にエールを贈ると言うのが、成長した大人の持つ器量の大きさと言うものでしょう(3馬鹿見習え、トビずれ防止)。
青島刑事、この映画のテーマ、これで如何でしょうか?
ちなみに、旅立ちのシーンは、ZZの、ジュドーが、木星に旅立つシーンをイメージして下さい。それを元に、考えています。
3馬鹿にも、これくらいのシナリオが書ければ、これほどのバッシングは受けなかっただろうに・・・・・(トビずれ防止)。
あ、ラスト、せーラさんも、入れておきます。
「おめでとう、兄さん。やっと、その名を大衆の前で、臆することなく、自分の口から話せるようになったのね。
うれしい・・・・。気をつけて。
私とお父様が、兄さんを、何時でも何処でも、見守り続けているから。」
と、言わせることにします。
「シャアとアムロの、決着が見たい。」
と言う、ファーストファンのエゴから、逆算して、ああ言う作品になったんですよね。
1人の女性(ララア)を巡って、1年戦争(0079)から14年間(0093)、2人が、わだかまりを持ち続け、アクシズを落とす一大攻防戦に発展、と言うのは、高遠の、少年目当てのイラクでのボランティア並の、志の低い行為です(トビずれ防止)。
我々の尊敬するシャアが、実は、高遠に過ぎない、自己満足の端迷惑者であったなどと言う事実、誰が、許せましょう。
ここは、1年戦争で、生涯のライバルとして戦い抜き、ともに、同じ1人の女性を愛したことで、7年と言う年月の間に、人間的に大きく成長した大人の2人が(郡山、今井、見習え、トビずれ防止)、グリプス戦役を通して、それぞれの道を歩む。
シャアは、亡き父:ジオン・ズム・ダイクンの偉大さ故に、敢えて、その名前から去っていた、一人の孤独な青年だった自分の過去と決別し、その名前を、意志とともに受け入れる覚悟をつけ、【キャスバル・レム・ダイクン】として、生きていこうと言う決意を持つに至った。
そして、アムロは、
「ガンダムあっての、アムロ。」
と言う、ガンダムに依存しることで、初めて自我が持てる少年が(イラクあっての、今井と同じ)、ガンダムなど関係なく、一人の青年アムロ・レイとして生きていく決意をもつに至った。
と言う、2人の成長劇を入れればと思います(3馬鹿見習え、トビずれ防止)。
やはり、【ア・バオア・クー】での最終決戦で、あれほどの戦いをし、ララアによって、ともに進むべき道を知った2名が、最期の最期まで分かり合えることなく、戦い続けるというのは、大きな試練を経ても、人間的成長の全く無い、今井並の子どもです(トビずれ防止)。
ラストは、1年戦争と言う試練を経て、人間的成長を遂げた2名が、グリプス戦役を経て、それぞれが進むべき道を進んでいく。
そして、互いに、その未来にエールを贈ると言うのが、成長した大人の持つ器量の大きさと言うものでしょう(3馬鹿見習え、トビずれ防止)。
青島刑事、この映画のテーマ、これで如何でしょうか?
ちなみに、旅立ちのシーンは、ZZの、ジュドーが、木星に旅立つシーンをイメージして下さい。それを元に、考えています。
3馬鹿にも、これくらいのシナリオが書ければ、これほどのバッシングは受けなかっただろうに・・・・・(トビずれ防止)。
あ、ラスト、せーラさんも、入れておきます。
「おめでとう、兄さん。やっと、その名を大衆の前で、臆することなく、自分の口から話せるようになったのね。
うれしい・・・・。気をつけて。
私とお父様が、兄さんを、何時でも何処でも、見守り続けているから。」
と、言わせることにします。
これは メッセージ 210810 (s_aoshima_keiji さん)への返信です.
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