青島刑事、キャラ設定及び第1部冒頭です
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/07/03 21:09 投稿番号: [210453 / 280993]
>こんばんは。すいません、昨日投稿
制限をくらいレスできませんでした
そうですか、投稿制限でよかった(ホッ)。
実は、既に、映画の主要キャラ設定、並びに、第1部のストーリー出来ていたものですから、青島刑事のレスが無いので、【お蔵入り】せざるを得ないと、ガクッと来ていたんですよ。
3馬鹿の、帰国後での記者会見内容みたいに(トビずれ防止)。
では、改めて、主要キャラ発表!
カミーユ・ビダン(テレビ版のままの設定)、母ヒルダ・ビダン(MKⅡ開発のティターンズ技術者、性格は息子思いの良き母)、父(既に死亡)
クワトロ・バジーナ(テレビ版と違い、1年戦争時のままのバリバリの【赤い彗星】)、エマ・シーン(エウーゴの凄腕女性パイロット)、ブライト・ノア、ヘンケン・ベッケナー、ブレックス准将、ファ・ユイリ(テレビ版通り)
ジェリド・メサ(ティターンズの実力派若手パイロット、カミ−ユの永遠のライバル、カミ−ユとの戦いを通してカミ−ユと同等のニュータイプに成長)、マウアー・ファラオ(ジェリドと公私においてコンビを組む実力派パイロット、ニュータイプの資質あり)、ヤザン・ゲーブル(ジェリドの上司、性格・実力はテレビ版通り)、ジャマイカン・ダニンカン、バスク・オム、ジャミトフ・ハイマン(テレビ版通り)
フォー・ムラサメ(テレビ版通り)、パプテマス・シロッコ(木星帰りの最強のニュータイプ戦士、テレビ版と違い、唯の1戦士、シャアのライバルとして終盤に登場)
ハヤト・コバヤシ(冒頭からカラバのリーダーとして活躍)、アムロ・レイ(冒頭から、1年戦争時の英雄さながらの活躍を見せるカラバのエース・パイロット)
第一部
スペース・コロニー【グリーン・ノア(後のグリプス)】を宇宙における一大軍事拠点とするべく、ティターンズは、連邦軍の補給部隊を続々派遣していた。
それを阻止すべく、エウーゴは、アーガマを駆り補給部隊を今日も叩く。かつての【赤い彗星】こと、クワトロ・パジーナの駆る黄金のMS百式は、1年戦争の彼を思い出させる活躍を見せ、次々と、連邦軍の戦艦を沈めていく。
しかし、多勢に無勢、グリーン・ノアは、ティターンズの一大拠点として、完成しようとしている。
焦燥の中、エウーゴの下に、ティターンズの次期新型主力MS開発の情報が入る。
グリーン・ノアに潜入したクワトロが見たものは、1機の黒いガンダムであった。
グリーン・ノアの宇宙港で、ふとした弾みで、殴りあう、カミ−ユとジェリド、それを笑うヤザン、そして、ジェリドを止めるマウアー、カミ−ユを止めるファ。
ティターンズの施設で、尋問を受けるカミーユ。
そこへ、百式の攻撃を受けたガンダムMKⅡが落ちてくる。コックピットより逃げ出すテストパイロット(カクリコン)。カミ−ユは、とっさに、コックピットに乗り込む。
その姿を、MSテスト場で見ている1人の女性がいた。MKⅡの開発責任者の一人でカミ−ユの母、ヒルダである。カミ−ユを心配する母ヒルダ。
カミ−ユは、運命の糸に導かれるように、クワトロの乗る百式とともに、グリーン・ノアを脱出する。
ガンダムMKⅡを、エウーゴに強奪され、激怒したバスクは、カミ−ユの母ヒルダと、幼なじみファを人質にし、MKⅡをエウーゴから奪還しようと画策。2人をカプセルに入れ、宇宙に放り出そうとする。
その計画の最中、2名を救出した者がいた。ティターンズの非人道振りに、日頃から異を唱えていた連邦軍中佐ブライト・ノアである。
彼は、自分を慕う部下とともに、ついに、連邦軍と決別した。ヒルダとファを乗せた宇宙船テンプテーションが、グリーン・ノアを出港する。
それを追う、バスク指揮する巡洋艦アレキサンドリアと、ヤザン率いるMS部隊(ジェリド、マウアーも参加)。テンプテーションの救難信号を受けた、アーガマは、ブライト達を救出すべく、グリーン・ノアへ向う。
アーガマより出撃する、クワトロの百式、エマのリック・ディアス、そして、カミ−ユのガンダムMKⅡ。
果たして、カミ−ユは、母ヒルダと幼なじみファを、ティターンズの魔の手から救い出せるのか?
まあ、第一部の冒頭ですが、どうですか青島刑事?
お気に召したら、続きを書きます。
制限をくらいレスできませんでした
そうですか、投稿制限でよかった(ホッ)。
実は、既に、映画の主要キャラ設定、並びに、第1部のストーリー出来ていたものですから、青島刑事のレスが無いので、【お蔵入り】せざるを得ないと、ガクッと来ていたんですよ。
3馬鹿の、帰国後での記者会見内容みたいに(トビずれ防止)。
では、改めて、主要キャラ発表!
カミーユ・ビダン(テレビ版のままの設定)、母ヒルダ・ビダン(MKⅡ開発のティターンズ技術者、性格は息子思いの良き母)、父(既に死亡)
クワトロ・バジーナ(テレビ版と違い、1年戦争時のままのバリバリの【赤い彗星】)、エマ・シーン(エウーゴの凄腕女性パイロット)、ブライト・ノア、ヘンケン・ベッケナー、ブレックス准将、ファ・ユイリ(テレビ版通り)
ジェリド・メサ(ティターンズの実力派若手パイロット、カミ−ユの永遠のライバル、カミ−ユとの戦いを通してカミ−ユと同等のニュータイプに成長)、マウアー・ファラオ(ジェリドと公私においてコンビを組む実力派パイロット、ニュータイプの資質あり)、ヤザン・ゲーブル(ジェリドの上司、性格・実力はテレビ版通り)、ジャマイカン・ダニンカン、バスク・オム、ジャミトフ・ハイマン(テレビ版通り)
フォー・ムラサメ(テレビ版通り)、パプテマス・シロッコ(木星帰りの最強のニュータイプ戦士、テレビ版と違い、唯の1戦士、シャアのライバルとして終盤に登場)
ハヤト・コバヤシ(冒頭からカラバのリーダーとして活躍)、アムロ・レイ(冒頭から、1年戦争時の英雄さながらの活躍を見せるカラバのエース・パイロット)
第一部
スペース・コロニー【グリーン・ノア(後のグリプス)】を宇宙における一大軍事拠点とするべく、ティターンズは、連邦軍の補給部隊を続々派遣していた。
それを阻止すべく、エウーゴは、アーガマを駆り補給部隊を今日も叩く。かつての【赤い彗星】こと、クワトロ・パジーナの駆る黄金のMS百式は、1年戦争の彼を思い出させる活躍を見せ、次々と、連邦軍の戦艦を沈めていく。
しかし、多勢に無勢、グリーン・ノアは、ティターンズの一大拠点として、完成しようとしている。
焦燥の中、エウーゴの下に、ティターンズの次期新型主力MS開発の情報が入る。
グリーン・ノアに潜入したクワトロが見たものは、1機の黒いガンダムであった。
グリーン・ノアの宇宙港で、ふとした弾みで、殴りあう、カミ−ユとジェリド、それを笑うヤザン、そして、ジェリドを止めるマウアー、カミ−ユを止めるファ。
ティターンズの施設で、尋問を受けるカミーユ。
そこへ、百式の攻撃を受けたガンダムMKⅡが落ちてくる。コックピットより逃げ出すテストパイロット(カクリコン)。カミ−ユは、とっさに、コックピットに乗り込む。
その姿を、MSテスト場で見ている1人の女性がいた。MKⅡの開発責任者の一人でカミ−ユの母、ヒルダである。カミ−ユを心配する母ヒルダ。
カミ−ユは、運命の糸に導かれるように、クワトロの乗る百式とともに、グリーン・ノアを脱出する。
ガンダムMKⅡを、エウーゴに強奪され、激怒したバスクは、カミ−ユの母ヒルダと、幼なじみファを人質にし、MKⅡをエウーゴから奪還しようと画策。2人をカプセルに入れ、宇宙に放り出そうとする。
その計画の最中、2名を救出した者がいた。ティターンズの非人道振りに、日頃から異を唱えていた連邦軍中佐ブライト・ノアである。
彼は、自分を慕う部下とともに、ついに、連邦軍と決別した。ヒルダとファを乗せた宇宙船テンプテーションが、グリーン・ノアを出港する。
それを追う、バスク指揮する巡洋艦アレキサンドリアと、ヤザン率いるMS部隊(ジェリド、マウアーも参加)。テンプテーションの救難信号を受けた、アーガマは、ブライト達を救出すべく、グリーン・ノアへ向う。
アーガマより出撃する、クワトロの百式、エマのリック・ディアス、そして、カミ−ユのガンダムMKⅡ。
果たして、カミ−ユは、母ヒルダと幼なじみファを、ティターンズの魔の手から救い出せるのか?
まあ、第一部の冒頭ですが、どうですか青島刑事?
お気に召したら、続きを書きます。
これは メッセージ 210421 (s_aoshima_keiji さん)への返信です.
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