>>×9【正義】1・1
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/06/28 23:34 投稿番号: [208505 / 280993]
>青木さやかさんの熱烈ファンに怒られない?だいじょうぶ?
大丈夫、大丈夫(笑)。大義の前には、所詮、「風の前の塵。」
気にすることは、ないですよ。
それにですね、私、他の方と、これについて散々論議した後ですから、もう、真面目に答える気になれないんですね。だから、このキャラでいきますね。
>ケンカして勝ちが決まって、倒れた相手の目玉、あなたはくりぬくんですね
はい、勿論、そうですね。
二度と、喧嘩(戦争)を仕掛けてこない(恒久平和をもたらす)ための、大事な行為ですね。
お姉さん、織田信長さんのこと尊敬しているんですね。
戦国乱世に平和をもたらすために、敢えて、【第六天魔王】の悪名を被り、修羅の道に踏み込んだ、その強靭な信念にですね。
う〜ん、彼の行った、【一城皆殺し作戦】知っているかな?
あの方はですね、敵国を制圧する際、まず、1つの城を、攻撃目標にしたんですね。
そして、その城内の、兵は勿論、女子ども犬猫に至るまで、生きとし生けるもの全てを、殺戮したんですね。
そうするとですね、敵国内の殆んどの城の城主達はですね、
「信長様に歯向かったら、誰一人生きていられない。」
と、恐怖し、戦わずして、あの方に降伏したのですね。
トータル的に見るとですね、敵国の制圧に対する敵国内の犠牲者は、最小限に押さえられるのですね。
「なんて、素晴らしい、人道的なお方なのだ。」
と、お姉さんは、感動しているんですね。
あの方の、内に秘めたる優しさを解らない人には、お姉さん、お仕置きしちゃいますよ。
それから、あの方にはですね、まだまだ乱世に終止符を打ち、体制の世を築く素晴らしい美談があるのですね。
それは、あの方がですね、戦に出陣する際に、隊列の側の田んぼのあぜ道にですね、一人のお百姓さんが寝ていたんですね。あの方の部下が、
「この国の主が、戦に出陣すると言う時に昼寝をするなど、無礼にも程がある。殺してしまおう。」
と、怒り狂ったんですね。
しかしですね、あの方はですね、その部下にこう言ったんですね。
「良い。寝かせておいてやれ。俺は、この国の領民が、あのように、安心して昼の日中に寝られるような世の中にしたい。」
と、言ったんですね。お姉さん、感動しちゃった。
>よくわかりました。でもいけないことだと思いますよ?
これについてはですね、お姉さん、あなたに、この諺、お送りしてあげますね。
「燕雀 いずくんぞ 高鵠の志を知らんや 」
をね。
あなたはですね、お姉さんから言わせると、小事に、こだわりすぎているのですね。
平和への道程はですね、遠く険しいのですね。そんな、雀の如き価値観でですね、あの方のような、恒久平和の道を説くことは出すね、100億年経っても、無理なんですよ(笑)。
大丈夫、大丈夫(笑)。大義の前には、所詮、「風の前の塵。」
気にすることは、ないですよ。
それにですね、私、他の方と、これについて散々論議した後ですから、もう、真面目に答える気になれないんですね。だから、このキャラでいきますね。
>ケンカして勝ちが決まって、倒れた相手の目玉、あなたはくりぬくんですね
はい、勿論、そうですね。
二度と、喧嘩(戦争)を仕掛けてこない(恒久平和をもたらす)ための、大事な行為ですね。
お姉さん、織田信長さんのこと尊敬しているんですね。
戦国乱世に平和をもたらすために、敢えて、【第六天魔王】の悪名を被り、修羅の道に踏み込んだ、その強靭な信念にですね。
う〜ん、彼の行った、【一城皆殺し作戦】知っているかな?
あの方はですね、敵国を制圧する際、まず、1つの城を、攻撃目標にしたんですね。
そして、その城内の、兵は勿論、女子ども犬猫に至るまで、生きとし生けるもの全てを、殺戮したんですね。
そうするとですね、敵国内の殆んどの城の城主達はですね、
「信長様に歯向かったら、誰一人生きていられない。」
と、恐怖し、戦わずして、あの方に降伏したのですね。
トータル的に見るとですね、敵国の制圧に対する敵国内の犠牲者は、最小限に押さえられるのですね。
「なんて、素晴らしい、人道的なお方なのだ。」
と、お姉さんは、感動しているんですね。
あの方の、内に秘めたる優しさを解らない人には、お姉さん、お仕置きしちゃいますよ。
それから、あの方にはですね、まだまだ乱世に終止符を打ち、体制の世を築く素晴らしい美談があるのですね。
それは、あの方がですね、戦に出陣する際に、隊列の側の田んぼのあぜ道にですね、一人のお百姓さんが寝ていたんですね。あの方の部下が、
「この国の主が、戦に出陣すると言う時に昼寝をするなど、無礼にも程がある。殺してしまおう。」
と、怒り狂ったんですね。
しかしですね、あの方はですね、その部下にこう言ったんですね。
「良い。寝かせておいてやれ。俺は、この国の領民が、あのように、安心して昼の日中に寝られるような世の中にしたい。」
と、言ったんですね。お姉さん、感動しちゃった。
>よくわかりました。でもいけないことだと思いますよ?
これについてはですね、お姉さん、あなたに、この諺、お送りしてあげますね。
「燕雀 いずくんぞ 高鵠の志を知らんや 」
をね。
あなたはですね、お姉さんから言わせると、小事に、こだわりすぎているのですね。
平和への道程はですね、遠く険しいのですね。そんな、雀の如き価値観でですね、あの方のような、恒久平和の道を説くことは出すね、100億年経っても、無理なんですよ(笑)。
これは メッセージ 208460 (joshiki_joshiki さん)への返信です.
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