dochitebouya0001 さま
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/06/28 11:27 投稿番号: [208233 / 280993]
おはようございます、遅レスです。
週末は珍しく外出しました(笑)
>「リベンジ」を誓うという言葉に、
>「自分は生死の予想がつかないところへ向かう」
という認識を感じないのですが。
彼は未だに、「生きて帰ってきたのは運がよかった」ではなく
「拘束されたのは運が悪かった」と思っているようですから。
しかも、講演会等でも、聞きようによっては
「政府のせいで取材ができなかった」とも思っているようです。
自作自演とまでは言いませんが、守ってくれる存在があるから
いつまでもレジスタンスなどと言っていられるのではないか?
何度行っても無事に帰ってこられると思っているような言動をしている以上
私の中にそうした疑問は残ったままです。
>「お前が身代わりに行け」と他人に浴びせられた言葉が
>そのままメデアにのって流されっぱなしというのはなんとも物悲しい。
コメントとしては恐らく、『真実』についてを語ろうと思ったのかもしれませんね。
ホストの方がどう発言したのかわかりませんが、
ジャーナリストに対して、もっと戦場に近づけといった内容のことを含めたのなら
「お前が代わりに行け」といわれても仕方がない、一方的な発言と言えます。
ジャーナリストが外にも出られないほどの緊張状態なのだとしたら、
それ以外の事で『真実』といわれていることを確認するすべがない
ということであったら、真意が伝わらなかったことによる誹謗をうけたのでしょう。
どちらにしろ、各地で未だ悲劇が繰り返されている、ということだけは
残念ながら確かなことのようです。
郡山氏も、実力に見合った活動をしてほしいと思います。
戦後に、頑張って国を立て直していく人々の姿だって
きっとすばらしい写真が撮れると思うから。
これは メッセージ 207188 (dochitebouya0001 さん)への返信です.
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