6>inokidesugananikaくん。
投稿者: inokidesugananika 投稿日時: 2004/06/24 21:58 投稿番号: [206531 / 280993]
レスありがとうございます。
>残念ながら、イタリアは、3馬鹿人質の後です。私は、イタリア人の人質を見て、ついに模倣犯が出たと恐れていたことが現実になったことにショックを覚えました。
後に起こったからといって3人の人質事件の模倣犯が出たとは言いづらいのでは?
外国人を人質に取って各国に要求するとゆう考え方は別に特殊な考え方ではないような気がしますよ?
なにしろ戦力でまともにアメリカにはかなわないのですから。
テロや誘拐などといった活動になるのは当然の流れではないでしょうか?
前回にも言いましたがあの時期に誘拐事件が起こったのは何件かあったはずです。
一番最初とは思いませんし、それに模倣したと決め付けるのもちょっとどうかと思います。
>1人の人権・生命を擁護・保護するために、国民全てが滅んだら、本末転倒でしょう。
3人の人質事件で国が滅びるとはちょっと極論のような気がしますが・・。
それに1人でも人権をおろそかにしていいと考えて、でっちあげでも無実の罪をおしつけていいのなら、それはその国の末期症状でしょう。
>私とあなたの、意見の食い違いの最大点は、そこです。
「本当に守るべき者は何か?」
それを誤ると、悲惨な結末が待っております
すいません理解できませんでした。
どのようにしたらでっちあげをしても無実の人に罪をなすりつけていいことになるのかと。
本当に守るべき者は何か?とは?
もうちょっと具体的に説明をお願いします。
これは メッセージ 206333 (jounojouma さん)への返信です.
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