>在イラク自衛隊の「いい話」
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/06/22 01:56 投稿番号: [205183 / 280993]
sesa_mikarさん、こんにちは、はじめまして。
この話は、物事のすごく基本的なことをだと思われます。しかし、、
すごく輝いて見えます。
外国人参政権のことも同じです。
日本がどうなっていくかをともに考えるときに、
「日本人なんか」と思う人達とどのように日本の将来を考えていけるのでしょうか。
「自衛隊についてもう黙ってられへん」と、
関西方面からこの夏出馬するらしい、
T女氏は阪神大震災でのこのことをどう思っておられるのでしょうか。
また、彼女は著書の中で
「法は法だが、秘書給与のことに限って言えば、実態を無視した空論のような気がしてならない」「あれは真夜中の赤信号を渡ったようなものだ、と言ってくださる方がいる」――「なんでやねん」(第三書館)
ということを書いておられます。
このトピの中でT女史が設立にかかわった団体の問題も拝見しました。
なんだか、すべてをクリアにして欲しい気持ちです。
ご自分の思想を守りたいのか、日本を守りたいのかよくわからない方です。
在イラク自衛隊のみなさんご苦労様です。
混乱している世の中が少しでも、
平和に近づきますように
そして、皆様の眠りが心地よいもでありますように・・・・・
これは メッセージ 204849 (sesa_mikar さん)への返信です.
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