>>うーん、うーん
投稿者: taji_souron 投稿日時: 2004/06/20 15:11 投稿番号: [204254 / 280993]
戦後六十年近く、この不毛の議論が繰り返されてきましたね。飽きもせず、そして平行線を重ねられる可能性のない両極論を言い合いしてきた。世にもまれな愚かな国民ですな。
国旗の掲揚、国歌の斉唱、それは国を愛する国民の心情が自然に発露されてこそ意義のあるものであって、強請をしたり、されたりするべき性質のものではないでしょう。
抵抗のあるものは、しなければいい。
所詮、利害やご都合で日本人を名乗っていても、在日の外国人で、反日感情を隠し持っている連中になど、国旗に触れて欲しくもないし、国歌など歌ってもらいたくもない。
反日日教組の教師に浸食された学校で、抵抗しているのであれば勝手に反対させておけばよろしい。
せいぜい、そのような反日分子は一億国民の中の百万前後の、ごく僅かな夾雑物に過ぎないのだから。
大半の純粋な日本人は、「君が代」にも「日の丸」にも愛着を持っているし、何も疑問など抱いていないですよ。
「君」は、畏れ多くも天皇のことであることにも…。
この議論、在日反日外国人のみなさんにお任せして、日本のみなさんは、全員スルーしておきましょう。
これは メッセージ 204252 (nanisunjya さん)への返信です.
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