cardockjpさん、返信どうもです
投稿者: raru_babu 投稿日時: 2004/06/12 14:09 投稿番号: [199869 / 280993]
どうも。
ご説明なるほど納得できました。
たぶんわたしの中で「批判派」と「誹謗中傷派」とを
無意識のうちに分けて考えていたところがあって、
それで話を複雑にしていたようです。
個人的には(このトピレベルで)誹謗中傷に類する過激な発言
(バーベキュー発言とか、容姿やパーソナル・データに言及したもの)
をされていた方の中には、それほどの正義感はなく、
擁護派の方がよく指摘されてたことですが
ストレス発散的な要素や単なる面白半分の揶揄が
ほとんどではなかったかと認識しているのですが、
確かに電話をかけたりメールやFAXを送るというような
積極的な行動に出られた方たちの中には、
>「自分が正義」と信じ込み、
>「批判する権利を持つ」かの様に錯覚
するという勘違い(と敢えて言ってしまいましょう。笑)な
正義感があったことは想像できますね。
世の中ひまな人って本当に多いですから・・・
TVのニュースでアナウンサーがちょっと読み方を間違えたり、
テロップの中に誤字、脱字があったくらいで
テレビ局に苦情の電話を入れる人たちが信じられないほど多数存在するわけで、
彼らもまたつまらない誤読や誤字を指摘することで
「世直し」に貢献しているような錯覚はあるのでしょう。
社会的弱者という立場を盾に取るというのとは
微妙に意味がズレて来るような気もしますが・・・
「死ね!」というのはむしろ、ある程度知的レベルの低い人たちが
怒り心頭に達して他に言うべき言葉を見つけられなくなった時に用いる
最後の捨て台詞のような気がしますね。
たしかにここでもよく見ました。
どういう理由があれ、あまり見ていて気持ちの良いものではなかったですね。
これは メッセージ 199853 (cardockjp さん)への返信です.
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