潰れない
投稿者: kurusimi_kanasimi_kuyasimi 投稿日時: 2004/06/10 20:12 投稿番号: [198746 / 280993]
日本の人口が1000万人になろうと、日本は日本。
出生率が1.29であろうと0.50であろうと、その結果は後の反転となるのみ。
生命力のある遺伝子が残った後には、出生率はまた上昇する。
貧困がこの国を襲うかもしれない。しかし、日本人はそれを乗り越える能力を持っている。
世界で混血が急速に進み、人種の独自性が失われた場合、一つの病気で人類が滅びてしまう可能性が高くなるのみ。
出生率1.0で2世代50年経過したとして、人口は3000万以上。
日本として残るに充分な数といえる。
先進国、世界の強国としての日本である必要はまったくない。
人が協力しあい、働ける限り働いたらよい。今の日本であり続ける必要はない。
新しい形の日本であれば、それでいいじゃないか。
何を恐れることがあろうか。
工業が衰退し、自然が戻り、利用できる土地が広くなれば、日本人はまた子供を生みだすさ。
今、産めないから出生率が落ちているわけではないのだから。
これは メッセージ 198728 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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