わたっち
投稿者: netclairvoyance 投稿日時: 2004/06/08 18:29 投稿番号: [197249 / 280993]
イラクで武装グループに拘束され、20日に帰国したフリージャーナリスト安田純平さん(30)が同日午後、東京都内のホテルで取材に応じ「拘束された当初から『明日か明後日には帰してやる』と言われた。何かを要求する様子はなく、命の危険もそれほど感じなかった」と述べた。
非政府組織(NGO)「米兵・自衛官人権ホットライン」の渡辺修孝さん(36)も同日午後、東京都新宿区で記者会見し「民家の住民と同じ部屋で寝たり食事をした。尋問の時に銃口を突き付けられた以外、危険とは思わなかった」と話した。
安田さんによると、武装グループは外国人をスパイと疑い「軍隊を送った日本人はすべて敵だ」と言う者もいたが、話し合う中で打ち解け、最後は布を巻き覆面をするやり方を教えてもらった。グループは地域ぐるみの自警団のような印象だった。(共同通信)
>尋問の時に銃口を突き付けられた以外、危険とは思わなかった
…ではなぜ今頃PTSDに?
>最後は布を巻き覆面をするやり方を教えてもらった。
ついでに訴訟のやり方も教えてもらったか…、早く民兵になればいいのに。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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