≪6月2日(水曜日)晴れ≫
投稿者: akaoni_umakatta 投稿日時: 2004/06/03 07:32 投稿番号: [193740 / 280993]
わたしの日記より
http://www.jade.dti.ne.jp/~akaoni/ペンションのオーナーは、神奈川県の出身で、9年前に安曇野に来られたそうです。1日目土曜日は8組のお客さんで、家族総出の接待だったのですが、2日目は私たち夫婦と、30代中頃の3人の男性グループです。それも黄色い車のオフ会とか。食後、彼らとオーナーとオーナーの息子さんと、団欒になったのです。黄色い車を愛好している3人に「趣味としてはいいだろうけれど、人生いろいろな道があるだろう。車より女性に興味ないの?」から始まって、「今、普通の女の子がいないからな〜」
「出会ってないだけだろう」
「車のほうが楽しいし、こうして休みが取れた時、仲間と集まってワイワイが楽しいよ。結婚は考えたことないな」
「何時までも若くないんだよ」
「年取ったら仲間で、共同生活するんだ!」
そして、黄色い車での隊を作ってのドライブや、駐車場いっぱいの黄色い車の事。黄色についての論議など、彼らの頭の中、全てが、黄色のようだ。現代っ子の象徴なのかな。同年代の、我が子の婿殿たちは、生活のため家族の為に働いたお金は、趣味にはそれほど使えない筈。でも、愛する妻の為、かわいい我が子の為に、頑張ってる。将来どちらが幸せなんだろう。。。
これは メッセージ 191768 (akaoni_umakatta さん)への返信です.
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