>集中的に起こっていた拉致事件だが
投稿者: yajin_news01 投稿日時: 2004/05/27 00:41 投稿番号: [188419 / 280993]
こんばんは、teshinokisekiさんは、疑問を大量に増やしてはくれるのですが、どれもろくに追及しようという姿勢が感じられないので、私の調べた中で、私の中では結論として出ているものについて返信をつけて行く事をお許し下さい。
色々調べている立場だからおわかりかと思いますが、あの時期のファルージャは非常に危険な状態で、情報が少ないという事
ムジャヒディンは形のはっきりした組織などではなく、イラク人そのものと考えたほうが良いという事(だからムジャヒディンを追求しても、実態を突き止められるかはわからない)
拘束邦人の周辺がきな臭いという話ですが、今のイラクに観光旅行に行く人は少ないでしょうし、そうなると、集ってくるのは、何らかの職業人であり、ボランティアであり、イデオロギーを持った活動家であるとおもうので、普通に生活しているよりは、出会う確率も上がるだろうと考えます。
わたしですら、知り合いに、元共産党議員の秘書をしていた活動家がいますよ。もし私が拘束されても、背後関係が怪しいから陰謀を企てていると言われるのかもしれません。私自身は思想も何も無いつまらない人間です。
自作自演を誤魔化す為に拉致事件が頻発して起きたという話は、話題を拡散させるだけで説得力を感じないのでコメントは控えさせていただきます。
当時のファルージャのようすが少しは伝わるかと思うので、良ければ御覧下さい。
http://www.worldaction.jp/materials/ma_files/0404iraq_fallujah_report.htm
これは メッセージ 187549 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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