緑の党に注目してみよう
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2004/05/23 21:45 投稿番号: [186248 / 280993]
緑の党は世界各国に存在するようだが、
いずれも親フセインの政党のようだ。
高遠と親密な関係にあるジャミーラ高橋も
「緑の党&フセイン」と深い繋がりがあるようだが、
今回の人質事件について、裏で蠢いている何者か・・・
を調べてみようとすると、なにやら緑の党に突き当たる。
はたして、俺の思い過ごしだろうか?
こんな記事にも出くわした。
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米大統領の豪国会演説、ヤジで2回にわたり中断
(キャンベラ=秋田浩之) (13:01)
ブッシュ米大統領の23日のオーストラリア連邦議会での演説がヤジで二度にわたって中断、大統領が「自分は演説の自由を信奉する」と切り返す一幕があった。同盟国の国家元首による議会演説の最中に、こうした騒ぎが起きるのは外交上極めて異例だ。
ヤジを飛ばしたのは米外交に批判的な野党「緑の党」のブラウン党首とネトル上院議員。大統領が「サダム・フセイン(イラク元大統領)はもはやいない。それを悲しむべきではない」などと訴えると、声を張り上げて演説を妨害した。司会役の下院議長はいったん演説をとめ、まずはブラウン党首を退場させた。ところが、大統領が米豪FTA締結を呼びかけると、ネトル議員がヤジを浴びせたため再び演説を中断し、同議員も退場させた。緑の党はイラク戦争にも不支持を鮮明にしていたが、豪州世論にもブッシュ外交への批判が根強いのが実情。大統領は「緊密な同盟国」とみなす豪州で思わぬ平手打ちを受けた格好だ。
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これは メッセージ 186185 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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