kawayuu5678様
投稿者: cardockjp 投稿日時: 2004/05/20 13:23 投稿番号: [182886 / 280993]
kawayuu5678さん、初めまして。
>何かひでぇ
むかつく
>芸術は、いただけん。あんたも被害者の痛みを知らんひどい人間か?
不謹慎でスイマセン。
「被害者の痛み」は、申し訳無いですが同様に感じる事は出来ません。
同情はします。
その場に居たら、出来る限りのお手伝いもするでしょう。
「明日は我が身」と思うばかりです。
でも、「無常感」て、なかなか感じる機会て無いんですよね。
例えば「火山の噴火」なんかの現場をテレビで見たら、「なんて人間はちっぽけなんだろう」と感じてしまいます。
そりゃあ、被害者の方は「可哀想」(間違い無い!)です。
そして、こんな時になんですが「被害者の気持ちが判る」と云うのは「欺瞞」だと思います。
そんな事、本人しか判る筈無いのに。
「可哀想な人の気持ちが判る」「同情する」と云う時、それを言う人は「そんな気持ちの優しい自分が好き」なだけだと思います。
そして判らん人は「酷い人」になってしまいますよね。
「同情」では無く、相手の立場、考えを計る、そして自分が「良かれ」と思う方向へ「お手伝い」をする。
これが「愛」です。
最後に、御免な。
これは メッセージ 182863 (kawayuu5678 さん)への返信です.
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