◎彼ら(人質)自身が草案を書いた◎
投稿者: jigoujitoku5renjyai 投稿日時: 2004/05/19 16:21 投稿番号: [182238 / 280993]
犯人グループに接触!やはりジサクジエン
−解放声明については、日本人的な文章だと指摘する人もいる。
「そうですよ。彼ら自身が(草案を)書いたんですから」
−強制されて書いたということか?
「違う。自分たちで書いたんですよ。」
http://www.shinchosha.co.jp/shincho45/ http://www.diary.ne.jp/user/31174/ Q あれは演技だったということはないだろうか?
A. 「拘束されたのは、住民組織の検問の結果ですが、あの日本人の仲間たちは立派に任務をこなした」
Q やはり、あれは拉致でも演技でもなかった?
A. 「そう、違いますね」
Q 自作自演だったという話しもある
A. 「だから人質ではないのですよ。素晴らしい若者じゃないですか。判断力もディレクションの能力も高い。
わが戦線は丁重に遇しましたよ」
Q ディレクション?演出という意味なのか?
A. 「そうですね。」
Q 解放声明については、日本人的な文章だと指摘する人もいる。
A. 「そうですよ。彼ら自身が(草案を)書いたんですから」
Q 強制されて書いたということか?
A. 「違う。自分たちで書いたんですよ。」
Q ウラマー協会の奔走で三人が解放されたのか。
A. 「違うでしょうね、一九二〇革命旅団はダリ師直系ですよ」
Q 解放の引き受け人、クバイシ師とは何者なのか?
A. 「ダリ師の取り巻きですよ、彼はクバイシ族です。」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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