wokeyijinlaimaさん>「夢の中へ」
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/05/19 04:23 投稿番号: [181908 / 280993]
おはようございます。
ありがとうございました。
今、自分は大変感動しております。
これが大げさな表現とは思いません。
色々教えてくださってありがとうございました。
色々と興味深いです。URL見てみますね。
どなたかが、揚水さんご自身か
「HEY、HEY、HEY」に質問してくださるといいのですが。
この曲を選曲した
joshikiさんは何かご存知でしょうかね。
自分が「夢の中へ」を最初に聞いたのは
斉藤由紀さんが歌ったときです。
ですから、この歌に何か思想的な背景があると聞いたのも、
最初のオリジナルリリースから(自分は5歳でした)だいぶたってからです。
それでもそういったことが言われていたんですね。
N23の主題歌ははっきりとは思い出せませんが、
今、頭の中で流れています。
>想像ですが、歌に意味を持たせようとした、時代だったのでは?
>折しも今年、WTI原油価格が大幅値上げで、オイルショック再来
の噂も流れる、きょうこの頃です。
wokeyijinlaimaさんがおっしゃるように、
そうかもしれませんね。そして現在も。
歌に意味を持たせようとするだけでなく、
さらにある人の出現(いろんな意味で)を
ニュースとして扱い、歴史的な意味をつけたがるというか、
そんな空気はあるかもしれませんね。
とくにメデアは
「目にするものすべてが
新しいという世界」
を食い尽くした感があるので。
>あとに続くを信じ、解明をdochitebouya0001さんに託します。
折角のご氏名ですが、
海外在住なのでどれくらいできるかは分からないです。
40代後半のいとこが東京に住んでいます。
彼はJAZZには興味があって、
何か書いているみたいなのですが、
また聞いてみます。
>新宿の特殊な喫茶店の訪問です
ノックしたら「マルクス?」と聞かれます。
>すかさず「レーニン」と答えれば、おごそかにドアが開きます。
>では、サヨク系歌声喫茶突撃潜入レポート、お待ちしてます。
知識がないので分からないことも多いのです。ごめんなさい。
全共闘世代の方というのはどういう年代の、
どういう方達なのですか?
元読売記者の方が書かれた日本人テロリスト追跡手記
「なぜ彼らはそう走ったのか」な感じの本(題名不明)
を読んだことがあります。
(USAの図書館で!)|
またある本には「マルクス幽霊がヨーロッパを俳諧している」という表現を見ました。
そして子どものころに、父やおば達が、
TVに出演されている俳優さんや、歌手の方たちについて、
「あの人達は運動をしていたから云々・・・」と話していたのをかすかに覚えています。
なので、本当にこのようなやり取りをされている方が現在存在するという話に、
それこそなんだか「夢の中」の話みたいな響きを感じます。
>常連客かマスターと仲良くなれば、有力情報即ゲットです。
きっと、色々な武勇伝も聞けるのでしょうね。
でも、赤軍という方たちと仲良くなるというのはちょっと(?)勇気がいりますね。
「実はスパイだったのか」とか言われると、
無事に生きていられるかどうか心配です。
なんか自分には報道陣魂というものが
微塵もないような気がしています。
しかし、あらためて考えてみると、
探し物は何ですか?
まだまだ探す気ですか、
鞄のなかも、机の中も、
探したけれど見つからないのに。
探すのをやめたとき、
見つかることもよくある話で
・・・・という歌詞は奥が深いですね。
もと人質のかた達に聞かせてあげたい気分です。
細かなフォローレスをどうもありがとうございました。
自分が何か
wokeyijinlaimaさんのお役に
立てそうなことがあったら
ご恩返しができるのですが。
それではまた。
良い一日をお過ごしください。
ありがとうございました。
今、自分は大変感動しております。
これが大げさな表現とは思いません。
色々教えてくださってありがとうございました。
色々と興味深いです。URL見てみますね。
どなたかが、揚水さんご自身か
「HEY、HEY、HEY」に質問してくださるといいのですが。
この曲を選曲した
joshikiさんは何かご存知でしょうかね。
自分が「夢の中へ」を最初に聞いたのは
斉藤由紀さんが歌ったときです。
ですから、この歌に何か思想的な背景があると聞いたのも、
最初のオリジナルリリースから(自分は5歳でした)だいぶたってからです。
それでもそういったことが言われていたんですね。
N23の主題歌ははっきりとは思い出せませんが、
今、頭の中で流れています。
>想像ですが、歌に意味を持たせようとした、時代だったのでは?
>折しも今年、WTI原油価格が大幅値上げで、オイルショック再来
の噂も流れる、きょうこの頃です。
wokeyijinlaimaさんがおっしゃるように、
そうかもしれませんね。そして現在も。
歌に意味を持たせようとするだけでなく、
さらにある人の出現(いろんな意味で)を
ニュースとして扱い、歴史的な意味をつけたがるというか、
そんな空気はあるかもしれませんね。
とくにメデアは
「目にするものすべてが
新しいという世界」
を食い尽くした感があるので。
>あとに続くを信じ、解明をdochitebouya0001さんに託します。
折角のご氏名ですが、
海外在住なのでどれくらいできるかは分からないです。
40代後半のいとこが東京に住んでいます。
彼はJAZZには興味があって、
何か書いているみたいなのですが、
また聞いてみます。
>新宿の特殊な喫茶店の訪問です
ノックしたら「マルクス?」と聞かれます。
>すかさず「レーニン」と答えれば、おごそかにドアが開きます。
>では、サヨク系歌声喫茶突撃潜入レポート、お待ちしてます。
知識がないので分からないことも多いのです。ごめんなさい。
全共闘世代の方というのはどういう年代の、
どういう方達なのですか?
元読売記者の方が書かれた日本人テロリスト追跡手記
「なぜ彼らはそう走ったのか」な感じの本(題名不明)
を読んだことがあります。
(USAの図書館で!)|
またある本には「マルクス幽霊がヨーロッパを俳諧している」という表現を見ました。
そして子どものころに、父やおば達が、
TVに出演されている俳優さんや、歌手の方たちについて、
「あの人達は運動をしていたから云々・・・」と話していたのをかすかに覚えています。
なので、本当にこのようなやり取りをされている方が現在存在するという話に、
それこそなんだか「夢の中」の話みたいな響きを感じます。
>常連客かマスターと仲良くなれば、有力情報即ゲットです。
きっと、色々な武勇伝も聞けるのでしょうね。
でも、赤軍という方たちと仲良くなるというのはちょっと(?)勇気がいりますね。
「実はスパイだったのか」とか言われると、
無事に生きていられるかどうか心配です。
なんか自分には報道陣魂というものが
微塵もないような気がしています。
しかし、あらためて考えてみると、
探し物は何ですか?
まだまだ探す気ですか、
鞄のなかも、机の中も、
探したけれど見つからないのに。
探すのをやめたとき、
見つかることもよくある話で
・・・・という歌詞は奥が深いですね。
もと人質のかた達に聞かせてあげたい気分です。
細かなフォローレスをどうもありがとうございました。
自分が何か
wokeyijinlaimaさんのお役に
立てそうなことがあったら
ご恩返しができるのですが。
それではまた。
良い一日をお過ごしください。
これは メッセージ 181225 (wokeyijinlaima さん)への返信です.
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