トピずれ>結局、批判派は小泉さんの
投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2004/05/16 03:25 投稿番号: [179071 / 280993]
疑惑も自己責任も追求しないな。
小泉首相、強制加入だった時期に年金未加入の可能性
http://www.asahi.com/special/nenkin/TKY200405140339.html〜首相は20歳になった62年1月から3月までの3カ月間は「浪人中の予備校生」だったことを理由に、加入の手続きをしていない。国民年金制度が始まり、国民皆年金になったのが61年4月。厚生労働省年金局によると、当時の法律では予備校生は強制加入の対象だという。〜
〜69年8月に留学先のロンドンから帰国し、70年3月までの8カ月間は未加入だった。この間、衆院選に立候補し、落選している。法律では、日本で住んでいた市町村から留学先へ転出する手続きをすれば加入義務の対象外だが、住民票が日本にある場合は加入の義務が生じる。この点について会見した飯島勲首相秘書官は「住民票をロンドンに移動していたかどうかは、まだ確認が取れていない。〜
〜85年の年金法の大改正で、現在の基礎年金制度が導入され、国民年金、厚生年金、共済年金の間で財政調整が始まった。最も大きな理由は「国民年金の救済」だった。こうした時期に任意加入していなかったことについて首相は「法律上問題がないことを確認して加入しなかった」と説明している。〜
「国民年金の救済」を「法律上問題がない〜」で逃げた人間が、未加入の事実を隠して年金法案を通す。
人質3人に自覚を問うた同じ人とは、思えぬ無自覚振り。
ほら、ほら、批判派の人、この人を批判せずに誰を批判するの?
疑惑が灰色で、自己責任も果たしてませんよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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