★サヨクのセンソーハンタイに見る
投稿者: sayokutoki 投稿日時: 2004/05/15 16:51 投稿番号: [178615 / 280993]
弱者に対する底無しの冷酷さ
時折、「外国の侵略があったら逃げればいいのだ。僕はそうする。」などとぬけぬけと言うサヨクがいる。恐ろしく冷酷極まりない言い草である。弱者に対して。
仮に日本が支那や北朝鮮の侵略にさらされた場合、一体誰が被害を受けるのか。真っ先に被害を受けるのが、逃げられないか老人、強姦対象となる女など、社会的弱者である。
外国侵略軍に女を強姦させておいて、これ幸いと我先に逃げるサヨク。これが、サヨクの言う「ブリョクの放棄」、「平和憲法の理念」の実態である。
サヨクの得意フレーズ「センソーハンタイ」。これを翻訳すると、「日本及びその軍事力補完を行っているアメリカの軍事力充実ハンタイ。支那や北朝鮮の軍事力に思考停止。」というものだ。要は「支那や北朝鮮の相対的軍事力増強賛成。」ということだ。今更言うまでもないが。
我らの祖国に暮らす社会的弱者をも含む人々を守ること。それは政府の義務である。その義務を代行する存在であるがゆえ、自衛隊で働く軍人は尊い。逆にサヨクが愚劣なのは、その外国侵略などから日本国内の社会的弱者を守る自衛官を軽視する点にある。
もちろん、弱者を困らせること事体がサヨクのヘーワウンドーの最終目的なのではない。しかし、その「ヘーワウンドー」と称する日本軍事力弱体化運動の結果、真っ先にひどいめにあうのが社会的弱者であるのはまぎれもない事実だ。サヨクによる「ヘーワウンドー」と称する日本危機管理能力弱体化運動の結果、自衛隊の行動は法的に制限され続け、阪神淡路大震災による膨大な追加犠牲者を生み出した。サヨクは今後も「ヘーワウンドー」により間接的に人々を殺しつづけるだろう。
外国侵略により日本の社会的弱者がどういう目にあうのか全く思考しないサヨク。社会的弱者に対する恐るべき冷酷さ。「一体どこが日本を侵略するというのか」、「外交努力が大切です」などというセリフを放って外国侵略について思考停止するサヨク。
アホである
以上
お騒がせしましたm(_ _)m
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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