より怒らせるための遊びじゃないよー(4)
投稿者: sabaku_55 投稿日時: 2004/05/14 22:25 投稿番号: [177889 / 280993]
■>【4】
>退避勧告を発令していた政府への攻撃という形で謝辞のなかで彼らに表現させたあなたは
(中略)
「誹謗中傷」をも放言したあの感情的な2家族の身内となれる素質をお持ちです。<
【1】にもあったけどさー、政府への攻撃という形って具体的にどの部分?
読み返してみてもさー、
「誹謗中傷を繰り出している」部分なんて見当たらないんだもの。
■>>>ご感想ありがとうございます。(追加)
長くなるし、面倒なんで、こないだは、流しちゃったんだけど…。ごめんね。
>>>署名提出も含め、怒ったり泣いたりで訴えるやりかたは、
同様の思想をもつ団体の活動における過去の例からもみて、
やはりかれらの望むところであったろうと思います。<<<
撤退要求の拒否は妥当、
首相が、対立する家族との面会を拒否したのも
家族の状況を見れば、止むを得ない事、
ただ、
家族との対立の表面化を、出来るだけ避けたかったのであれば、
家族と政府の生のやり取り(交渉?)に、カメラを入れない配慮があっていいはず。
家族の行動とは関係なくね!!!。
それをしたのは、
人質救出に、副大臣の派遣という実効性の少ない、大袈裟な対応とも関連するが、
所詮「パフォーマンス救出劇」であった証左かなという事。
結果的に効いたのは「家族の人質は反自衛隊派遣(政府)の宣伝」みたいだしー。
■まとめ
以上の事から、やっぱり私は、
考え方・行動などが一つの立場に偏らない【中庸】を基本としているな。うん♪
犯人の立場も、政府の立場も、家族の立場も、元人質の立場も、わきまえている〜(自画自賛)。
ただー、
完璧(に近い)とは、まだまだ言えないからねー。
貴方が言うように、中途半端でもあるねー。うんうん♪(これも中庸の証)。
これは メッセージ 177573 (joshiki_joshiki さん)への返信です.
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