>週間金曜日
投稿者: nothing_but_terrorism 投稿日時: 2004/05/14 17:38 投稿番号: [177690 / 280993]
よけいなことですが、「週刊」の間違いですね(笑い)。
しかし、これもすごいですね、鳥肌が立ちそうなので、とても読めません。
>■単独インタビュー
今井紀明さん
郡山総一郎さん
>イラクで最初に拘束された3人を政府寄りのメディアや政治家などが非難し、3人や家族は大きな衝撃を受けた。
>会見で聞けなかった本心を直接インタビューした。
「政府寄りのメディア」より、3人寄りのメディアがずいぶん擁護してくれたと思いますが。
会見で聞けなかったって、自分たちの言い分だけ言って、さっさと終わっちゃったんでしょう。
お友達の筑紫さんなんかもいたのに、その場でしゃべらないで、何を今さら。
>郡山総一郎さん「警察は事情聴取を執拗に迫ってきた」(取材/竹内 一晴)
犯罪被害者でも、事件解決のために警察から事情聴取があるのは当然。
被害者、発見者なども、場合によって容疑者扱いに近い扱いを受けることも、珍しくないとか。
むしろ彼らが事件解決に非協力的なのが、不思議なんですが。
シンパシーを感じて、犯人追及には消極的なようですね。
だからいつまでたっても「自作自演」と言われるんじゃないのかな。
>対談
人質バッシングを絶対に許さない(斎藤 貴男・天野 恵一)
この二人、何者ですか?
>人質事件の被害者である3人の若者に対して、政府・与党とマスコミが一体となり中傷と非難を洪水のように浴びせた。
マスコミが、いつ洪水のように非難を浴びせたんでしょうか。
むしろ洪水のように擁護論を浴びせて、私は不愉快な思いをしたんですが。
>意図的に政府の責任を回避し、3人とその家族を悪役に仕立てる情報操作の手口が見えてくる。
「政府の責任」ってのは、どうも自衛隊派遣のことを言っているようですが、なにをかいわんや。
>自己責任よりも、政府責任を問う(きくち ゆみ)
これも同じね。
>この社会を覆う深い病を憂う(水島 広子)
こんなバカが、相変わらず議員をやっている民主党って何なのよ。
結局、日本社会党の残党が、大量に残っているってことね。
>人質となった方々の良心を擁護する(山本 俊正)
はいはい、また彼らは正しい志を持った立派な人たちだって、あれね。
これは メッセージ 177647 (ii559922 さん)への返信です.
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