>戦死者の孫の経験
投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/08 22:01 投稿番号: [171118 / 280993]
わたしは、まずあなたを軽蔑します。
犬死という表現を使われたこと。
知能指数が低いなる言葉を使われたこと。
わたしが自分のことを侮蔑するのは簡単です。事実いままでまともな成績を取ったこともないし、事実今は日本を離れて勉強の日々ですから。
しかし、人のことをそのように表現するのは、よほどの知り合いか身内しか世界的にもできないことです。
私も戦死者の孫です。祖父はインパールで戦死しました。牟田口なる馬鹿将軍に作られた作戦によってです。
それもあって、戦争についてはかなり調べました。特定の思想はもっておりません。
そして戦争は大嫌いだし、九条護憲派です。自衛隊の軍制への移行も反対です。
ただ保持には賛成しています。
書き込みを調べていただければ、おわかりいただけると思います。
今回の件で、左翼なる言葉を使ったのは、言葉の特質上、右翼や普通の人が使う言葉ではないからです。
ただ、あなたは犠牲に値しない国にご祖父が命を捧げられたと書いておられます。
これはどういう意味ですか?
あなたはその国に住んでおられるのではないですか?
こんなことをおっしゃるあなたのことを、ご祖父は喜んでおられると思いますか?
わたしには理解できません。
失礼します。
これは メッセージ 171100 (maytaq さん)への返信です.
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