◎●日本の病心、古舘、筑紫●◎
投稿者: joudandesu 投稿日時: 2004/05/05 13:58 投稿番号: [166011 / 280993]
◎●日本の病心、古舘、筑紫●◎
痴の古舘さん、呆の筑紫さんとタイプは違いますが二人とも日本の病心そのものですね。
先日の古館さんの報ステでの冒頭の気狂いじみた絶叫見ましたが、その日本人としての狂人的絶叫は、歴史に残る羞悪な場面として皆の記憶に焼き付けられたことでしょう。
「アメリカのトバッチリを受けて・・・、アメリカの力の政策もいい加減にしてくれ・・」とても、平常心では言えない愚かな発言でした。
また、ニュース23・筑紫哲也氏の発言には、驚嘆させられました。
「三人は自己責任皆無でイラクに行ったという意見もあるがと前置きして、
しかしテロに屈しないといってばかり言っていていいのか。テロには屈して、たとえ自国民がテロで皆殺しの目に遭う結果になっても、少年漁りの自称ボランティアや、人体に被害のない劣化ウランの少年研究員や、デジカメマニアのジャーナリスト崩れを救うために、国家としてとことん全力を尽くすべきだ」
我々日本人の一部の人達の妄想を語ってくれました。
狂牛病は、現代版タリバンだ!
これは メッセージ 165967 (kabudemoukattamakka さん)への返信です.
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