>>>つくづくと
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/05/04 14:51 投稿番号: [163809 / 280993]
>批判が収まらないのは、3人の行動の表面的な正義、不正義より、それを
利用して政治目的をはたそうという人たちへの潜在的恐怖感でしょう。
こうした一見「正論」が相手にされないのも・・
正に、その通りでしょうね。
我々一般大衆には、強大な組織(左翼)と言う後ろ盾がありませんから、
働き盛りのサラリーマンですら、言いたいことを、直属の上司に言えません。
ここでの、3馬鹿への批判者も、組織集団ではなく、個個人です。
しかし、3馬鹿は、左翼を後ろ盾にやりたい放題。
たかが18歳の一個人が、マスコミで、堂々と、喋れる訳が無いでしょう。
18歳のヤンキーですら、たった一人で、夜の歌舞伎町を、大手を
振ってなど、歩けやしませんよ。
つまり、我々批判派は、オウムの如き、巨大な組織の暗躍をちらつかせ、
自らの正義を強引に国民に納得させようとする、その姿に、自分達の将来への
不安を覚え、警戒し、批判しているのです。
これは メッセージ 163797 (kemekun2004 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/163809.html