あの時の謝罪文
投稿者: suiriss 投稿日時: 2004/05/03 02:12 投稿番号: [159968 / 280993]
3人+家族に対しては非常識・非礼の感情が大きいのですが、
帰国時、家族の方が代読した謝罪メモを読み返しますと、
高遠さん、郡山さんは、少なくとも、帰国時点では常識的な
礼節はあったと思います。
(甘いと言われればそれまで)
文字では何でも書けますし、家族等の強制も有ったに違い
ありませんが、とうりいっぺん以上のものを感じます。
高遠さん「ご心配、ご迷惑、伏しておわび、全身全霊で感謝」
・・・・・・・ 謝罪ブロックに日本政府、小泉首相の文字もすけて見えます。
・・・・・・・(ぐちゃぐちゃ消した部分)
郡山さん「ご迷惑、ご心配、深く反省、おわびの言葉もない」
今井さん「ご心配、申し訳ない、感謝」
最後の方に関しては仕方なくの感じを強く感じます。
未成年を送り出した取り巻きの判断を理解しかねますが、
本人のあずかり知らぬところでの、未必の故意も感じてしまいます。
この取り巻きにこそ怒りを覚えます。
そしてこの未成年が、ますますおだてにのって、活動の駒として、
これ以上利用されない事も望んでいます。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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