政府が自己責任を訴えるのは当たり前
投稿者: flank_b 投稿日時: 2004/05/03 01:45 投稿番号: [159871 / 280993]
政府は邦人保護のために
退避勧告を事前に13回も出し
一旦今回の事件が起きれば、早急に現地対策本部を設け、犯人側との接触を試み救出活動を行った。
言っておくが、「渡航禁止」法に反対しているのは左翼である。
憲法との兼ね合いが出てくる法案に最初に反対するのは常に左翼であり、であるからこそ政府の現在取りうる最大の措置は「退避勧告」なのである。
事前に、そして事後も政府は邦人保護の責務を完璧に果たし、裏取引があったことは想像に難くないが、とにもかくにも邦人保護を成功させている。
その政府が、これ以上自国民を危険な目に遭わせないために「自己責任」を訴えるのは当然のことであり、責任を一向に果たそうとしない3馬鹿を筆頭に馬鹿左翼にその責任を問いかけるのも当然である。
責任を問わないというのであれば、それは政府が「邦人保護」の義務を放棄することと同意であることを、馬鹿左翼は理解されたい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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