自称ジャーナリスト郡山、発言の決壊
投稿者: kazahayatarou 投稿日時: 2004/05/03 00:17 投稿番号: [159624 / 280993]
PTSDの呪縛とやらからもめでたく解放され、日テレ始め念願のメディアに嬉々として出演し、
その独善的かつ能天気発言により、ますます国民の神経を逆撫でしている自称
フォトジャーナリスト、他称カメラ小僧・郡山総一郎元人質(32)。
いわずもがなの発言を繰り返し、少しづつ拘束期間中の驚嘆すべき事実が明らかとなってきた。
① 解放時、しっかり腕時計してるのに、拘束期間中は時間が分らなかった。。
いつ優しい犯人は、郡山氏に腕時計を返してくれたのだろうか?
そもそも、解放時には、まだ疑っていたとのことなので、腕時計を返してくれたということも
なかったのではないだろうか。
ということは、ずっと腕時計はしていたのではないだろうか?
だとすれば、なぜに『食事によって大体の時間を知った』などというようなことを、
わざわざ言ったのだろうか?
なんだか、捏造を隠すためについたウソの糊塗によって、矛盾が生じたとしか思えない。
日テレの衝撃の解放の瞬間が、ヤラセだったのか??
いずれにしても、大問題だね!!!
② 犯人たちの要求が、自衛隊の撤退であることを拘束期間中、まったく知らなかった。
これも、真実ならばあまりにもお粗末!かつ、マジかよ!!
自称とはいえ、腐ってもジャーナリストを目指す30男。
武装グループの目的・要求も知らずして、のほほんと拘束され続けていたとは!!
呆れてしまうではないか。
また再びイラクに行っても、このようなジャーナリストからは、なんら知りたい情報も
得られないだろう、いや、ちっとも見つけることはできないだろうと思うのは、
批判派の人々だけだろうか。
郡山は、ソーリーソーリーって謝る武装グループを『命の保障』をしてくれて
危険から守ってくれてた優しい人たち・・・と思ってたとしか思えないw
郡山からは、危機感が全く感じられないんだよね。
いずれにしても、武装グループは、今井紀明(18)いわく『普通の農民たちだろう』とのこと。
そやつらが、ことさら異常に日本の事情に詳しく、丁寧な犯行声明文まで書いているのにかかわらず、
彼ら人質には、拘束理由を伝えてないなんてあるだろうか!
ノーコイズミだってw
それ、人質されてたあなたがたの思いではありませんの?
長くなりそうなので、ここまで。
最後にひとこと。
人質になって、覚悟を決めてたら、『女子供は、解放しろ!』とでも
言うべきではなかったかな?郡山くん。
3人居たから、なごんだ・・・なんてのは、サムライの心に反するよね。
どうしても、他国と違って、人質ごっこに見えちゃうんだよね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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