>分析
投稿者: patanoxx 投稿日時: 2004/05/02 21:13 投稿番号: [159079 / 280993]
3人の日本人が異口同音に誘拐等の事態を「覚悟していた」と言うが、
そうなるとに日本政府が対応する等とは容易に推測できなかったのか。
彼らには関係の無い年金問題で忙しいというのに、
要らない議題を政府に持ち込ませないでほしい。
帰国に関わる費用を「支払った」
と言う自称ジャーナリストが自覚していない事だが、
日本の株価は下落し、ある新聞社は号外(朝刊)まで発行していた。
迷惑千万(新聞配達人を休ませてあげろよ・・)
三種三様の渡航理由があったと思うが、
概ね彼らに共通するのは「無職」だと言う事だ。
他人の事よりももっと自分を磨く必要のある輩ばかり。
人を助けたい、命を救いたい気持ちは俺にもあるが、
現地人に対して最も効果的なのは
募金、物資援助、そして願わくば戦争に反対する事だ。
まして無職で暇で中途半端な正義感と
旺盛な老婆心だけで現地に行くなど失礼極まりない。
それと「覚悟していた」のなら命乞いしちゃダメだ。
誘拐犯にパスポートを見せろと言われた時に、
拒否する勇気が無いなら最初から行くなよ。
これは メッセージ 158958 (asunakisekai さん)への返信です.
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