馬鹿は死んでも直らない
投稿者: flank_b 投稿日時: 2004/05/02 18:40 投稿番号: [158543 / 280993]
という見本があの3馬鹿+2馬鹿ということ。
結局ああやってテレビ出演や雑誌への掲載などをすることで、イラクへ行ったのは売名行為と言われても仕方がないのではないか?
まあ反省するつもりも責任も感じていないのだから、何を言っても無駄だろうが。
迷惑を掛けたかどうかという馬鹿げた議論をふっかける阿保がいるが、国民の税金をあれだけ使い、株式市場の混乱、またこのニュースのおかげで他の重要なニュース、例えば年金法案などがおなざりになってしまったことなど全てを鑑みて、迷惑を掛けていないという連中は頭がおかしい。
18歳の未成年者は絵本の材料探しにイラクへ
32歳の自称ジャーナリストは商売の写真を撮るためにイラクへ
行ったにすぎない。
ボランティアとは何の関係もないことを馬鹿左翼は意図的に隠している。
ついでに34歳の女については男児限定ボランティアという、正直ボランティアと言ってよいのかどうか判断に迷うボランティア活動家である。
こうしてみれば、少なくとも「崇高な目的」など存在しているとは言えず、3馬鹿がイラクへ行った目的を理由にヒーロー扱いする馬鹿左翼がいかに浮世離れした、国民世論への挑発行為をしているか理解できるというものである。
馬鹿左翼は死んでも直りそうにない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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