ユダヤ人
投稿者: buiifduuoiyu 投稿日時: 2004/05/02 04:43 投稿番号: [157099 / 280993]
ユダヤ人が民族に属するか宗派に属するか・・・ユダヤ教の教義は、第一は、ユダヤ人の血の純粋さを保存するための、またユダヤ人相互の交際およびそれ以上に他の人々、つまり非ユダヤ人との交際までも規制するための命令だという。ユダヤ主義とは人種ではなく宗派であるという、この最初の、また最大の嘘の上に、避けることのできない帰結として、ますます続きの嘘が重ねられていく。かつてショーペンハワーにユダヤ人は「嘘の大名人」であるといわしめた。生き続ける為に嘘をまとい続けなければならない人々。
彼等は常に他民族に寄生する。かれらは商人としてやってきて次第にかれらは生産者としてではなく、もっぱら仲介人をして、経済の中で緩慢に活動を始める。千年にわたる商人としての老練さにおいてまだ不器用で正直な母体民族を上回る。商業はかれらの独占となり金貸をはじめる。相変わらずの高利貸しであり、この制度の危険ははじめは認識されず、当座の便利さのために人々に歓迎される。ユダヤ人は完全に定住を始め、都市や町の特殊な区域に定住し国家の中に国家を形成する。商業も全金融業もかれら固有の特権と考え容赦せずにそれを利用し尽くす。その厚かましさに人々の反抗を引き起こし激怒や嫉みを招く。ついには地所まで自分の商業上の対象物の範囲にまで引き入れるとき人々の堪忍袋の緒が切れる。かれら自身は土地を耕さず、ただ搾取のための財貨とだけみなしており、その土地に農夫はなるほど止まっていられるが、主人側からのきわめて惨めな強奪を受けなければならず、かれらへの嫌悪は次第に公然の憎悪へと高まってゆく。かれらの吸血鬼的非道さは大変なものだ。ついには彼らは自分の本当の性質を隠さなくなり、政府に近づき金の力を働かせて新たな犠牲者を搾取するための特許状を確保する。この永遠の吸血虫にたいする民族の激怒が燃え上がりかれらは迫害される。しかし彼らはまた最初から同じことを繰り返すのである。この芝居がヨーロッパでは常に繰り返されてきた。
これは メッセージ 157023 (raru_babu2 さん)への返信です.
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