国語力の乏しい今井
投稿者: jisaku_jien2004 投稿日時: 2004/05/01 05:26 投稿番号: [153277 / 280993]
そう産経で言われているね。
全文引用するね
http://www.sankei.co.jp/news/morning/01na1001.htm■「完全に思い違いをしている」
事件を通じて「自己責任」の大切さを説いてきた陸上自衛隊の元北部方面総監、志方俊之・帝京大学教授の話
「今井さんが劣化ウラン弾の被害について伝えるのは単に自分のやりたいこと。完全に思い違いをしている。結果がうまくいかなかった場合でも人に迷惑をかけないことが自己責任だ。自分のやりたいことと同義語にとらえているとしたら、国語が分かっていない。自分のやったことを正当化しているようにうつった。(戦争の悲惨さを)伝えるのは使命感だろうから止めはしないが、その前にこれまでの行いを償ってほしい。2人には『これからは他人に迷惑をかけずにやる』といってほしかった。会見からはそういう認識が全く感じられなかった」
■「犯人へ一定の心情感じる」
田宮栄一・元警視庁捜査一課長の話
「凶悪犯に対する憎しみ、緊迫感が感じられない不可解な会見だった。第三者がひとごとのように話す印象を受けた。ナイフを首筋にたてた犯人にすら、食事を与えてくれたとか、相手にもやむを得ない事情もあっただろうとか『びっくりはしたが、解放してくれたし理解はできる』と聞こえる点だ。自分たちの主張もあまり強く前面に出さないが、『間違いだった』『反省している』とも言わない。彼らの根底に米軍や自衛隊への反発があるからだろうが、犯人らに一定の理解を示すこうした心情は、監禁された被害者と犯人との間に疑似的な信頼関係がうまれる『ストックホルム症候群』に近い心情なのではないか」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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