反日分子の記者会見
投稿者: japsword99 投稿日時: 2004/05/01 01:48 投稿番号: [152459 / 280993]
反日分子と言われたやつらが記者会見をやっと行った?
それは、私設弁護士からの注意・説明の読み上げから始まった。
この 「弁護士」・・・、嘗てオウムの連中にも私設弁護士がついたが、世の中には全くいろいろな人間がいるものだと改めて寒胆させられた。
一方的に短時間に指定して始まったその会見は、そのあきれた弁護士から 「とても会見が出来る状態ではないが、本人の強い希望で・・・」 とくどいほど強調されてスタートした。
そして、やっと始まった本人らの会見も僅かな時間しかないと言うのに、微塵の誠意も感じられない挨拶のメモを見ながらの棒読みから始まり、(質問時間を少なくするための)時間稼ぎをしているようにどうしても感じられた。
しかも、驚いたのは、あの胡散臭い弁護士が 「とても会見できる状態ではない・・・」 と強調した 「18才の小僧」 だ。話し出した途端に ペラペラ ペラペラ ペラペラ ペラペラと よくもまあ滑舌よく喋ること喋ること。
会見開始後、ここまでの僅か10分程度、これだけでも十分にふざけた会見だ。
人は、本当に心身が病んでいるなら、自然に表情や態度に出てくるもので、我々はそれを自己や他人の過去の経験から、事の真偽を推測することが出来る。
交通事故でお子さんを亡くされた親御さんの会見などは、その様子から心痛察するに余りあるものを感じ、我が事のように加害者(最近の三菱自動車事件など)に憤りを感じたりもする。
こいつらには、そんな悲壮感や心神喪失の状態は微塵も感じられなかった。
聞いてもいない拉致状況を書いた原稿を延々と読み上げられた。まるで、ガラスを割った子供の言い訳だらけの反省文をきかされたような、何とも嫌な気分になるものだった。
こいつらを 「反日分子」 と呼んだ議員が、こいつらの態度に何を見て・何を感じていたのかが良くわかった。
他人事のようにペラペラと良く喋る 「18才の小僧」 と 「終始椅子の背もたれに寄り掛りふんぞり返っていた自称ジャーナリストの32才」 と胡散臭い弁護士が並んでの記者会見。
我々は、間違いなく過去 同様の光景 を目撃している。
オウムの 「ジョウユウ」 とかいう若僧の記者会見だ!
同じ臭いがプンプンしてくる。あの 顔つき 目つき 話し方 態度。
毒ガスを撒き散らし無差別に人殺しをしておきながら 「カエルの面に小便」 で平然と自己弁護する。
こいつらの会見を見ていると、そんな忌々しい光景が瞼に浮かんでくる。
自己責任について
「32才のふんぞり返り」 は
「ジャーナリストは危険だから・・・」 と言い訳したが、事件発生時に寄稿していた朝日ジャーナルは関係を一切否定していた。つまり、お前は 「自称ジャーナリスト」 ではないのか?
「18才の小僧」 は
「劣化ウラン弾やイラク戦争を語るのが自分の使命だ・・・」 と言っている。つまりは、「人がとめるのも聞かずに私は行きました」 ってことを言ってるのだ。
要は、どっちも 「誰に頼まれた訳でもなく、人が止めるのも聞かず、手前らで勝手に行った」 と言うことなんだろう。
そして、どちらも国内で起きている批判を 「自分には当てはまらない」 「驚いている」 と言い放ち、全く反省をしていないのだ。
お前らのようなやつらが捕まったことで、どれだけ周りの人々が大騒ぎをしたのか。国際世論までも巻き込み日本国の政治責任まで問われていると言うのに。
何より、こんなやつらのために何十億円もの税金を使ったとなれば、とっても納得できない! こんなやつらのために私の税金を使われて悔しい!
我々の税金をまたドブに捨てたのか!
こんなやつらに税金を使うなら、イラクに行っている自衛隊員に美味いものでも食わせてやってくれよ!
そして、こいつら迷惑トリオが今後どんな目に遭おうと絶対に助けないでもらいたい。
それは、私設弁護士からの注意・説明の読み上げから始まった。
この 「弁護士」・・・、嘗てオウムの連中にも私設弁護士がついたが、世の中には全くいろいろな人間がいるものだと改めて寒胆させられた。
一方的に短時間に指定して始まったその会見は、そのあきれた弁護士から 「とても会見が出来る状態ではないが、本人の強い希望で・・・」 とくどいほど強調されてスタートした。
そして、やっと始まった本人らの会見も僅かな時間しかないと言うのに、微塵の誠意も感じられない挨拶のメモを見ながらの棒読みから始まり、(質問時間を少なくするための)時間稼ぎをしているようにどうしても感じられた。
しかも、驚いたのは、あの胡散臭い弁護士が 「とても会見できる状態ではない・・・」 と強調した 「18才の小僧」 だ。話し出した途端に ペラペラ ペラペラ ペラペラ ペラペラと よくもまあ滑舌よく喋ること喋ること。
会見開始後、ここまでの僅か10分程度、これだけでも十分にふざけた会見だ。
人は、本当に心身が病んでいるなら、自然に表情や態度に出てくるもので、我々はそれを自己や他人の過去の経験から、事の真偽を推測することが出来る。
交通事故でお子さんを亡くされた親御さんの会見などは、その様子から心痛察するに余りあるものを感じ、我が事のように加害者(最近の三菱自動車事件など)に憤りを感じたりもする。
こいつらには、そんな悲壮感や心神喪失の状態は微塵も感じられなかった。
聞いてもいない拉致状況を書いた原稿を延々と読み上げられた。まるで、ガラスを割った子供の言い訳だらけの反省文をきかされたような、何とも嫌な気分になるものだった。
こいつらを 「反日分子」 と呼んだ議員が、こいつらの態度に何を見て・何を感じていたのかが良くわかった。
他人事のようにペラペラと良く喋る 「18才の小僧」 と 「終始椅子の背もたれに寄り掛りふんぞり返っていた自称ジャーナリストの32才」 と胡散臭い弁護士が並んでの記者会見。
我々は、間違いなく過去 同様の光景 を目撃している。
オウムの 「ジョウユウ」 とかいう若僧の記者会見だ!
同じ臭いがプンプンしてくる。あの 顔つき 目つき 話し方 態度。
毒ガスを撒き散らし無差別に人殺しをしておきながら 「カエルの面に小便」 で平然と自己弁護する。
こいつらの会見を見ていると、そんな忌々しい光景が瞼に浮かんでくる。
自己責任について
「32才のふんぞり返り」 は
「ジャーナリストは危険だから・・・」 と言い訳したが、事件発生時に寄稿していた朝日ジャーナルは関係を一切否定していた。つまり、お前は 「自称ジャーナリスト」 ではないのか?
「18才の小僧」 は
「劣化ウラン弾やイラク戦争を語るのが自分の使命だ・・・」 と言っている。つまりは、「人がとめるのも聞かずに私は行きました」 ってことを言ってるのだ。
要は、どっちも 「誰に頼まれた訳でもなく、人が止めるのも聞かず、手前らで勝手に行った」 と言うことなんだろう。
そして、どちらも国内で起きている批判を 「自分には当てはまらない」 「驚いている」 と言い放ち、全く反省をしていないのだ。
お前らのようなやつらが捕まったことで、どれだけ周りの人々が大騒ぎをしたのか。国際世論までも巻き込み日本国の政治責任まで問われていると言うのに。
何より、こんなやつらのために何十億円もの税金を使ったとなれば、とっても納得できない! こんなやつらのために私の税金を使われて悔しい!
我々の税金をまたドブに捨てたのか!
こんなやつらに税金を使うなら、イラクに行っている自衛隊員に美味いものでも食わせてやってくれよ!
そして、こいつら迷惑トリオが今後どんな目に遭おうと絶対に助けないでもらいたい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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