女性に対する目後戻り? >高遠さんを
投稿者: samepa27 投稿日時: 2004/04/29 21:13 投稿番号: [147393 / 280993]
18歳でも、会見をする。
それなのに34歳にもなった、ボランティアであちこち行っているような人が、
泣いたり、心労になってりして、なかなか会見すら開かない。
いつも、兄弟とか、親などに、今まで守られてきたのだろうか。
弁護士がいないと、だめなのだろうか。
たとえ疲れていても、30分ほど話すのも難しいのか?
女性ってこんなものなのか、女性って、いい年してても泣いたら許されるのかという、
やっぱり女性はって言うことを暗に、周囲に知らさせてしまった(もちろんその影響は、本人の責任ではないが)
そういう影響力も考えて欲しい。
自分の言葉で、
親とか兄弟の傘下に入って守られたり、、自分の足で責任を持って立っているようには見えない。
そういう人は、
単独国際ボランティアをするよりも、どこにも属さず単独でするなら、国際ボランティアにとどまっていてほしいというのが願いだ。
何かあったら、周りが助けてくれるというのは、せいぜい20代前半くらいまでだろう。
そうして、悲劇の主??に対して、冷たい態度をする国民は酷い、という構図ができてしまう。
またまた、トラブルの芽が。
どこにも属さない国際ボランティアをする方は、最後まで単独で責任の取れる、精神的にも成熟した人ではないと難しいのかもしれない。
これは メッセージ 147366 (wonderingchan さん)への返信です.
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