韓国併合の真実
投稿者: kuma_hunjyatta 投稿日時: 2004/04/29 02:10 投稿番号: [145848 / 280993]
「併合は半島人の嫌日が招いた」
朝鮮半島では、古代から日本を嫌っていました。
それは彼らの古代歴史書『三国史記』『三国遺事』を見れば解かります。
この、古代からの反日、嫌日が災いして、明治維新の時の対応を誤らせたのです。
‐‐‐‐
日本が明治維新を行なったころ、世界の殆どは白人の支配下にありました。残っていたのは極東の一角だけです。
北からはロシアが南下し、南からは英仏が北上、東からはアメリカが迫っていました。
日本は独力で国を守る自信はありませんでしたので、朝鮮、中国と手を組んで独立を維持しようと考え、政権交替の通告をも兼ねて、朝鮮に国書を出したのです。ところが、朝鮮はこれを突き返しました 。
日本側はムッとしますが、取り敢えず引き揚げます。
しかし、国民が納得しません。「ナメとんのか、やっつけろ!」と征韓論が巻き起こります。
政府としては、ここで戦争をするわけにも行きませんので、ぐっとこらえて対策を検討しました。
調べてみると、どうも国書に『皇』とか『勅』の字があるのがいけなかったようです。
と言っても、日本では昔から使っているので理解できません。
原因は《朝鮮が中国の属国》という事にありました。
朝鮮にとって「皇」とは「中国の皇帝」の事であり、「勅」とは「中国の皇帝の言葉」だったのです。
この二文字は朝鮮王には使えません。しかるに「下等な倭人がこの二文字を使うとは何事か」という事だったのです。
それだけではありません。「この様な国書を受けとれば、自動的に日本の属国になる」というのが彼らの考えでした。
‐‐‐‐
日本は、そんなつもりはありませんので、説明しようとするのですが、頑として受けつけません。
十年間交渉してもラチがあきませんでした。
とうとう、業を煮やした一部の者が、勝手に軍艦を動かして江華島に行き、大砲をぶっ放して開国させました。
そして日本人は「朝鮮は中国の属国だから対等に口が利けないのだ、独立させてやろう」と考え、実行に移したのです。
ところが、これは朝鮮の知識人にとって、とんでもない事でした。
彼らは中国に朝貢しない日本を野良犬の様に蔑んでいたからです。
犬に例えるなら朝鮮は良家の飼い犬で、日本は野良犬という所です。
(この野良犬発言は私の言ではない。約20年程前、半島系の人が対談本の中で言っていた事)
「冗談じゃない、野良犬の仲間になどされてたまるか」、そこで、中国にご注進に及びます。
そうなると、中国としても黙っておれません。宗主国のメンツにかけても出て来ます。
これが後に、日清戦争へとつながるわけです。
‐‐‐‐
日清戦争ともなれば、相手はアジアの超大国中国ですから「いかな野蛮人の倭人でも中国様には勝てんだろう。今にギタギタにされるぞ、ザマーみろ!」と安心していたら、豈図らんや日本が勝ってしまった。
「ヤバイ!」そう思った朝鮮は、今度はロシアを引きずり込もうとします。世界の超大国ロシアなら、絶対に勝てないからです。それを画策したのは、王妃の閔妃でした。
これを知った外交官の三浦梧楼公使は「人がせっかく独立させてやったのに何て事をするんだ」と怒って、大陸浪人を連れて王宮に乗り込み、王妃を暗殺しました。
これを知った日本政府は、あわてて連中を召還し裁判にかけるのですが、「証拠不十分で無罪」としました。
それを聞いて怒った韓国(この辺から国名が変わります)はロシアに走ります。
仕方なく、日本はロシアに「半島に入ってくれるな」と交渉するのですが、聞いてくれる筈もありません。これが後に、日露戦争へとつながって行くわけです。
‐‐‐‐
日露戦争ともなれば、「いかな倭人でも世界の超大国ロシアには勝てんだろう」と安心していたら、またしても勝ってしまった。
蒼くなった韓国は、今度はアメリカに泣きつきます。しかしアメリカは相手にしません。
日本としては、こうまでされては危なくて放っておけません。「取り込んで教育したら」となります。もちろん反対もありますが。
そうこうしている内に安重根が、反対派の伊藤博文を暗殺してしまい、蒼くなった韓国の最大組織一進会が、日本の報復を恐れて、先手を打って「韓日合邦」を申し出てきたという次第です。
彼らが日本を嫌い避けようと画策したことが裏目に出て、併合を招いてしまったのです。
朝鮮半島では、古代から日本を嫌っていました。
それは彼らの古代歴史書『三国史記』『三国遺事』を見れば解かります。
この、古代からの反日、嫌日が災いして、明治維新の時の対応を誤らせたのです。
‐‐‐‐
日本が明治維新を行なったころ、世界の殆どは白人の支配下にありました。残っていたのは極東の一角だけです。
北からはロシアが南下し、南からは英仏が北上、東からはアメリカが迫っていました。
日本は独力で国を守る自信はありませんでしたので、朝鮮、中国と手を組んで独立を維持しようと考え、政権交替の通告をも兼ねて、朝鮮に国書を出したのです。ところが、朝鮮はこれを突き返しました 。
日本側はムッとしますが、取り敢えず引き揚げます。
しかし、国民が納得しません。「ナメとんのか、やっつけろ!」と征韓論が巻き起こります。
政府としては、ここで戦争をするわけにも行きませんので、ぐっとこらえて対策を検討しました。
調べてみると、どうも国書に『皇』とか『勅』の字があるのがいけなかったようです。
と言っても、日本では昔から使っているので理解できません。
原因は《朝鮮が中国の属国》という事にありました。
朝鮮にとって「皇」とは「中国の皇帝」の事であり、「勅」とは「中国の皇帝の言葉」だったのです。
この二文字は朝鮮王には使えません。しかるに「下等な倭人がこの二文字を使うとは何事か」という事だったのです。
それだけではありません。「この様な国書を受けとれば、自動的に日本の属国になる」というのが彼らの考えでした。
‐‐‐‐
日本は、そんなつもりはありませんので、説明しようとするのですが、頑として受けつけません。
十年間交渉してもラチがあきませんでした。
とうとう、業を煮やした一部の者が、勝手に軍艦を動かして江華島に行き、大砲をぶっ放して開国させました。
そして日本人は「朝鮮は中国の属国だから対等に口が利けないのだ、独立させてやろう」と考え、実行に移したのです。
ところが、これは朝鮮の知識人にとって、とんでもない事でした。
彼らは中国に朝貢しない日本を野良犬の様に蔑んでいたからです。
犬に例えるなら朝鮮は良家の飼い犬で、日本は野良犬という所です。
(この野良犬発言は私の言ではない。約20年程前、半島系の人が対談本の中で言っていた事)
「冗談じゃない、野良犬の仲間になどされてたまるか」、そこで、中国にご注進に及びます。
そうなると、中国としても黙っておれません。宗主国のメンツにかけても出て来ます。
これが後に、日清戦争へとつながるわけです。
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日清戦争ともなれば、相手はアジアの超大国中国ですから「いかな野蛮人の倭人でも中国様には勝てんだろう。今にギタギタにされるぞ、ザマーみろ!」と安心していたら、豈図らんや日本が勝ってしまった。
「ヤバイ!」そう思った朝鮮は、今度はロシアを引きずり込もうとします。世界の超大国ロシアなら、絶対に勝てないからです。それを画策したのは、王妃の閔妃でした。
これを知った外交官の三浦梧楼公使は「人がせっかく独立させてやったのに何て事をするんだ」と怒って、大陸浪人を連れて王宮に乗り込み、王妃を暗殺しました。
これを知った日本政府は、あわてて連中を召還し裁判にかけるのですが、「証拠不十分で無罪」としました。
それを聞いて怒った韓国(この辺から国名が変わります)はロシアに走ります。
仕方なく、日本はロシアに「半島に入ってくれるな」と交渉するのですが、聞いてくれる筈もありません。これが後に、日露戦争へとつながって行くわけです。
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日露戦争ともなれば、「いかな倭人でも世界の超大国ロシアには勝てんだろう」と安心していたら、またしても勝ってしまった。
蒼くなった韓国は、今度はアメリカに泣きつきます。しかしアメリカは相手にしません。
日本としては、こうまでされては危なくて放っておけません。「取り込んで教育したら」となります。もちろん反対もありますが。
そうこうしている内に安重根が、反対派の伊藤博文を暗殺してしまい、蒼くなった韓国の最大組織一進会が、日本の報復を恐れて、先手を打って「韓日合邦」を申し出てきたという次第です。
彼らが日本を嫌い避けようと画策したことが裏目に出て、併合を招いてしまったのです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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