>>南京では
投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2004/04/28 19:05 投稿番号: [144895 / 280993]
http://www22.tok2.com/home/asianhomepage/tukuru.htm
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元日本軍第二停泊場司令部太田壽男少佐の撫順戦犯管理所での供述書を開いてみれば、答えを見つけることができよう。太田少佐の供述によると、かつて彼は足立という少佐と共に800名の兵、30隻の小船、10台の自動車を率い、毎日南京の長江一帯で死体の始末に従事した。川辺と川辺付近の死体はすべて長江に投げ込み、長江から離れたところではまずガソリンをかけ、そして焼き、その後に穴の中に放り込み埋めた。
彼ら自身の手によって処理された南京大虐殺による受難者の死体は10万体。その他、日本軍の攻撃部隊が処理した死体は5万体、あわせて15万体にもおよんだ。
もし、太田壽男の供述を東京裁判の判決の補足証拠としているならば、東京裁判は実際上南京大虐殺は35万人の被害と判定したことになる。
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これは メッセージ 144584 (sayokuhakirai さん)への返信です.
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