サヨクが目茶苦茶な論法をする理由
投稿者: donotmicrowave 投稿日時: 2004/04/28 13:30 投稿番号: [144206 / 280993]
サヨクの論法は普通の常識人から見るとにかくヘンなものが多い。
「推量が多い」、「そもそも何を提起しているのか解らない」、「結論のみを繰り返す」、「根拠がないもしくは貧弱」、「そもそも根拠が根拠になっていない」、「そのかわり感想が多い」、「主観的な形容表現が多い」、「あからさまな二重価値基準」などだ。
サヨクによる珍妙な論法を例示し、かつなぜサヨク論法がおうおうに珍妙なシロモノになるのかを考察する。
(1) サヨクの論法
以下にサヨクの愉快な論法を列記する。読者諸氏は反面教師として参考にして欲しい。
@ サヨク論法1:二重価値基準
ダブルスタンダード(いわいるダブスタ)とも言う。ある基準を特定の側にのみあてはめ、別の側にはあてはめない一貫性の欠如した論法のこと。
サヨクの主張はほとんどがダブスタである。ダブスタでない主張をすることがむしろ希だ。支那政府による圧倒的な人権侵害を看過するジンケン主義。支那政府によるチベット植民地支配を看過するニホングンショクミンチシハイ告発。支那の核実験やその被爆者を看過するハンカクウンドー。共産支那の平和を乱しまくる行為に思考停止するヘーワウンドー。サヨクは常にダブスタ状態にあるとすら言っても間違いではない。
以下にサヨクのダブスタ体質が最もわかりやすく現れている例、核武装についての支那と日本に関するダブスタを列記する。
ダブスタ1:
日本の核兵器所持については発言段階からヒステリックに反対。西村議員核武装論議発言に対し、西村議員の役職を辞職に追い込む狂態もその実例。
その一方、今現在の支那政府の核武装を看過。もしくは遠慮がちに核を持つべきでないとごくまれに一応主張してみる。そんな訴えで核武装をやめるわけがないことを承知の上で。
ダブスタ2:
支那の核兵器は、米軍の核兵器に対応するためのものなのでしょうがないと主張。米軍が核武装をやめれば支那も核武装をやめるだろうと主張し、支那核武装の責任を外国に転化。
日本の核兵器の所持は、支那の核兵器に対抗するためであってもダメ。日本の核武装は外国の核武装が原因と転化しない。
ダブスタ3:
支那や北朝鮮の核兵器の脅威を感じないと主張。
日本の核兵器の所持は諸外国の脅威となると主張。
ダブスタ4:
日本は「非核三原則」とか「平和憲法」を保持すべきだと主張。
支那には、「非核三原則」を議決し、戦力放棄の「平和憲法」を制定すべきだと主張しない。とにかく支那の核武装に完全思考停止する。
軍事に関するダブスタは、冷戦時代から続くサヨクの伝統である。
そもそも伝統的な左翼思想である社会主義事体がダブスタである。社会主義者は、シホンカと称する存在にはとんでもない性悪説を唱えながら、労働者の権力とやらには神か仏のような性善説をとなえる。以下のような。
* 資本家(生産手段を私的に所有する存在)
自分の利益のみに執着するブタ。生産手段を所有する立場を利用し、労働者が生み出した利益を徹底して搾取する。
* 労働者の権力(公的に所有された生産手段を管理する存在)
ひたすら社会や祖国のために働くエライ人。公的に所有された生産手段を管理するという立場を利用して搾取するなど全くない。
↑人間観において、あからさまにダブスタだ。
ちなみに旧ソ連などでは公的生産手段を管理する立場にある存在(共産党大幹部から工場の監督者まで)は、徹底して公財産を盗み搾取しまくった。
サヨクはその祖先である社会主義者の時点から既にダブスタなのである。社会主義者はサヨクに退化して、ダブスタ体質という劣性要素が更にデフォルメしたわけだ。
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/nini_11.shtml
「推量が多い」、「そもそも何を提起しているのか解らない」、「結論のみを繰り返す」、「根拠がないもしくは貧弱」、「そもそも根拠が根拠になっていない」、「そのかわり感想が多い」、「主観的な形容表現が多い」、「あからさまな二重価値基準」などだ。
サヨクによる珍妙な論法を例示し、かつなぜサヨク論法がおうおうに珍妙なシロモノになるのかを考察する。
(1) サヨクの論法
以下にサヨクの愉快な論法を列記する。読者諸氏は反面教師として参考にして欲しい。
@ サヨク論法1:二重価値基準
ダブルスタンダード(いわいるダブスタ)とも言う。ある基準を特定の側にのみあてはめ、別の側にはあてはめない一貫性の欠如した論法のこと。
サヨクの主張はほとんどがダブスタである。ダブスタでない主張をすることがむしろ希だ。支那政府による圧倒的な人権侵害を看過するジンケン主義。支那政府によるチベット植民地支配を看過するニホングンショクミンチシハイ告発。支那の核実験やその被爆者を看過するハンカクウンドー。共産支那の平和を乱しまくる行為に思考停止するヘーワウンドー。サヨクは常にダブスタ状態にあるとすら言っても間違いではない。
以下にサヨクのダブスタ体質が最もわかりやすく現れている例、核武装についての支那と日本に関するダブスタを列記する。
ダブスタ1:
日本の核兵器所持については発言段階からヒステリックに反対。西村議員核武装論議発言に対し、西村議員の役職を辞職に追い込む狂態もその実例。
その一方、今現在の支那政府の核武装を看過。もしくは遠慮がちに核を持つべきでないとごくまれに一応主張してみる。そんな訴えで核武装をやめるわけがないことを承知の上で。
ダブスタ2:
支那の核兵器は、米軍の核兵器に対応するためのものなのでしょうがないと主張。米軍が核武装をやめれば支那も核武装をやめるだろうと主張し、支那核武装の責任を外国に転化。
日本の核兵器の所持は、支那の核兵器に対抗するためであってもダメ。日本の核武装は外国の核武装が原因と転化しない。
ダブスタ3:
支那や北朝鮮の核兵器の脅威を感じないと主張。
日本の核兵器の所持は諸外国の脅威となると主張。
ダブスタ4:
日本は「非核三原則」とか「平和憲法」を保持すべきだと主張。
支那には、「非核三原則」を議決し、戦力放棄の「平和憲法」を制定すべきだと主張しない。とにかく支那の核武装に完全思考停止する。
軍事に関するダブスタは、冷戦時代から続くサヨクの伝統である。
そもそも伝統的な左翼思想である社会主義事体がダブスタである。社会主義者は、シホンカと称する存在にはとんでもない性悪説を唱えながら、労働者の権力とやらには神か仏のような性善説をとなえる。以下のような。
* 資本家(生産手段を私的に所有する存在)
自分の利益のみに執着するブタ。生産手段を所有する立場を利用し、労働者が生み出した利益を徹底して搾取する。
* 労働者の権力(公的に所有された生産手段を管理する存在)
ひたすら社会や祖国のために働くエライ人。公的に所有された生産手段を管理するという立場を利用して搾取するなど全くない。
↑人間観において、あからさまにダブスタだ。
ちなみに旧ソ連などでは公的生産手段を管理する立場にある存在(共産党大幹部から工場の監督者まで)は、徹底して公財産を盗み搾取しまくった。
サヨクはその祖先である社会主義者の時点から既にダブスタなのである。社会主義者はサヨクに退化して、ダブスタ体質という劣性要素が更にデフォルメしたわけだ。
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/nini_11.shtml
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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