追;疑惑の真相/私見(長文)
投稿者: yoreyore141 投稿日時: 2004/04/26 02:04 投稿番号: [135656 / 280993]
損得とか自業自得とか迷惑とかそういう問題とは別に、私が気になっているところは、
彼ら3人の事件発生以前の行動と事件発生後の行動のつじつまがスッキリしないことです。
「他作自演」だとしたら、“黒幕”は誰か?一説には“政府の筋書き”という人もいる。
「他作自演+小泉シナリオ=参院選勝利」のスジ書きが着々と進んでいるのか?
もしそうなら、「3人+某団体のスジ書き」は、今後、公安からも外務省からも、某団体からも決して国民の前に姿を現さないであろう。
そして最後に笑うのは・・・?
<筋書き(あくまでも推理)>
反米でも自衛隊撤退論者でもない、純真な気持ちのボランティアの女性Tさんと、誰かのために何か役立ちたいと考えていた若者N君に某思想グループが目をつけた。
「君達の考え方はすばらしい」と言って、応援し資金援助も行った。
ある時、某支援団体から「イラクに行ってストリートチルドレンの援助をしないか?」とTさんに、そして「今、世界で注目を集めるには、劣化ウランの問題が一番・・・」とN君にけしかけた。何も知らない2人は、励ましと資金援助を受けて勇気百倍、夢と希望に燃えてイラクいりした。
筋書きでは、アンマンで中東赤軍の現地人(日本人かも知れない)に協力して、「自衛隊撤退」を訴える「人質ビデオの演技」をしたあと、ヨルダンかシリアで開放される予定であり、本人が希望すれば“殺された”ことにして、ゴラン高原辺りの中東赤軍グループに合流させる予定だった。
その間に国内では、某政治団体が「自衛隊撤退」を声高に叫び、もし、“殺された”ことになれば、小泉政権を倒せるしメンバーも増やせる目論見であった。
一方、公安当局は、以前から中東の赤軍派と国内の赤軍シンパの動きを把握しており、当然この二人の行動も、お見通しだった。
そして、一方の小泉君は、“自作自演”であれば、本当に殺される心配はないので「撤退はありえない」と表明した。
3人は、ヨルダンに入るはずなので、ヨルダン政府に3人を保護してもらおうと副大臣を差し向けた。ヨルダンは協力と引き換えに借金$2000億の返済免除を要求した。
ところが・・・、筋書きが狂った。
劇がスタートし「人質ビデオ」の撮影をすませ、アルジャジーラにCDを送った途端、「ハイ、演技はここまで。ここからのシナリオは、俺達(犯人グループ)の筋書きヨ。」となって、誘拐ビジネスグループに売り渡された。犯人だって、折角手にいれた金づるを使わない手は無いでしょうね。
そして、小泉君は「撤退しない」と言うし、国内世論は「自業自得」「自作自演」「自己責任」などと世論は、反対方向に進んでしまう。
誘拐ビジネスグループに売り渡された3人は、正規のルートを通らずイラクに移送され、クベイシー師に再度売り渡された。この間に3日程度が経過し、日本の公安当局も3人の所在を見失ってしまった。(ヨルダンから出国した形跡なしの回答=結果はバグダッドで保護=出入国の真偽は未公開)
ビデオ撮影と1回目の声明ビデオの送付とFAXまでは、アンマンから行い、「ヨルダン出国の形跡なし」との報道の後にあわてて現地組織の手引きでイラク入りした。
最初の筋書きでは、人質からの開放は、「どこかの街角で車から降ろされる」はずであったが、人質犯グループは、謝礼をもらいクバイシ師に渡した。クバイシー師は日本大使館から少しの謝礼をもらい日本政府に引き渡した。
あまりにも筋書きと違う展開に混乱し、開放ビデオでT女史が「ここはどこ? エ〜?」と飴をなめながら不満気に言い、「日本大使館が迎えにきますよ」と言われ「約束が違う」と泣き出してしまった。そして、あまりにも違う筋書きのため、パニックになり「神経耗弱」になってしまった。
<まとめ>
このように推理してみると、I君やT女史のホームページの書き込み(現在、一部を除いて削除されている)が仮に真実のものであるとすると、無理なく繋がってくるように思う。
そして、ストーリーの後半部分では、小泉君が「3人の真相」を人質に、「某政治団体がセコイ事をしている」と公表しないことを条件に、憲法改正を含めた国会運営を有利に進めようとしている。真相を表面化させない為に、本人達を軟禁状態にしているのかも知れない。
“某政党”も自衛隊撤退問題に深入りしない代わりに、年金の掛け金未払い問題にすり替えて、“75日”が過ぎるのを待っている感じがする。
* 今までの皆様の書き込みを元に推理してみました。
* このトボケ推理など及びもつかない、もっと恐ろしい背景があり、抹殺されないように警察の護衛がついているのかも知れない。
* ボケ老人の夢想と読み流してください。
* まあ、3人が無事に帰国したのだから、エエジャない
彼ら3人の事件発生以前の行動と事件発生後の行動のつじつまがスッキリしないことです。
「他作自演」だとしたら、“黒幕”は誰か?一説には“政府の筋書き”という人もいる。
「他作自演+小泉シナリオ=参院選勝利」のスジ書きが着々と進んでいるのか?
もしそうなら、「3人+某団体のスジ書き」は、今後、公安からも外務省からも、某団体からも決して国民の前に姿を現さないであろう。
そして最後に笑うのは・・・?
<筋書き(あくまでも推理)>
反米でも自衛隊撤退論者でもない、純真な気持ちのボランティアの女性Tさんと、誰かのために何か役立ちたいと考えていた若者N君に某思想グループが目をつけた。
「君達の考え方はすばらしい」と言って、応援し資金援助も行った。
ある時、某支援団体から「イラクに行ってストリートチルドレンの援助をしないか?」とTさんに、そして「今、世界で注目を集めるには、劣化ウランの問題が一番・・・」とN君にけしかけた。何も知らない2人は、励ましと資金援助を受けて勇気百倍、夢と希望に燃えてイラクいりした。
筋書きでは、アンマンで中東赤軍の現地人(日本人かも知れない)に協力して、「自衛隊撤退」を訴える「人質ビデオの演技」をしたあと、ヨルダンかシリアで開放される予定であり、本人が希望すれば“殺された”ことにして、ゴラン高原辺りの中東赤軍グループに合流させる予定だった。
その間に国内では、某政治団体が「自衛隊撤退」を声高に叫び、もし、“殺された”ことになれば、小泉政権を倒せるしメンバーも増やせる目論見であった。
一方、公安当局は、以前から中東の赤軍派と国内の赤軍シンパの動きを把握しており、当然この二人の行動も、お見通しだった。
そして、一方の小泉君は、“自作自演”であれば、本当に殺される心配はないので「撤退はありえない」と表明した。
3人は、ヨルダンに入るはずなので、ヨルダン政府に3人を保護してもらおうと副大臣を差し向けた。ヨルダンは協力と引き換えに借金$2000億の返済免除を要求した。
ところが・・・、筋書きが狂った。
劇がスタートし「人質ビデオ」の撮影をすませ、アルジャジーラにCDを送った途端、「ハイ、演技はここまで。ここからのシナリオは、俺達(犯人グループ)の筋書きヨ。」となって、誘拐ビジネスグループに売り渡された。犯人だって、折角手にいれた金づるを使わない手は無いでしょうね。
そして、小泉君は「撤退しない」と言うし、国内世論は「自業自得」「自作自演」「自己責任」などと世論は、反対方向に進んでしまう。
誘拐ビジネスグループに売り渡された3人は、正規のルートを通らずイラクに移送され、クベイシー師に再度売り渡された。この間に3日程度が経過し、日本の公安当局も3人の所在を見失ってしまった。(ヨルダンから出国した形跡なしの回答=結果はバグダッドで保護=出入国の真偽は未公開)
ビデオ撮影と1回目の声明ビデオの送付とFAXまでは、アンマンから行い、「ヨルダン出国の形跡なし」との報道の後にあわてて現地組織の手引きでイラク入りした。
最初の筋書きでは、人質からの開放は、「どこかの街角で車から降ろされる」はずであったが、人質犯グループは、謝礼をもらいクバイシ師に渡した。クバイシー師は日本大使館から少しの謝礼をもらい日本政府に引き渡した。
あまりにも筋書きと違う展開に混乱し、開放ビデオでT女史が「ここはどこ? エ〜?」と飴をなめながら不満気に言い、「日本大使館が迎えにきますよ」と言われ「約束が違う」と泣き出してしまった。そして、あまりにも違う筋書きのため、パニックになり「神経耗弱」になってしまった。
<まとめ>
このように推理してみると、I君やT女史のホームページの書き込み(現在、一部を除いて削除されている)が仮に真実のものであるとすると、無理なく繋がってくるように思う。
そして、ストーリーの後半部分では、小泉君が「3人の真相」を人質に、「某政治団体がセコイ事をしている」と公表しないことを条件に、憲法改正を含めた国会運営を有利に進めようとしている。真相を表面化させない為に、本人達を軟禁状態にしているのかも知れない。
“某政党”も自衛隊撤退問題に深入りしない代わりに、年金の掛け金未払い問題にすり替えて、“75日”が過ぎるのを待っている感じがする。
* 今までの皆様の書き込みを元に推理してみました。
* このトボケ推理など及びもつかない、もっと恐ろしい背景があり、抹殺されないように警察の護衛がついているのかも知れない。
* ボケ老人の夢想と読み流してください。
* まあ、3人が無事に帰国したのだから、エエジャない
これは メッセージ 135557 (hugehuge2 さん)への返信です.
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